関東学生卓球連盟ホームページ

卓球ファンnet


世界選手権7日目の予定

2011年05月14日

いよいよ7日目を迎えた世界選手権ロッテルダム大会。

本日は男子シングルス準々決勝、女子シングルス決勝、男子ダブルス準決勝〜決勝、女子ダブルス準決勝が行われる。

【本日の予定】
☆男子ダブルス準決勝
10:00(日本時間17:00)
馬龍/許シン(中国)vs鄭榮植/金ミン鉐(韓国)

☆女子ダブルス準決勝
10:45(日本時間17:45)
郭躍/李暁霞(中国)vs金キョン娥/朴美英(韓国)

☆男子ダブルス準決勝
11:30(日本時間18:30)
陳杞/馬琳(中国)vs王皓/張継科(中国)

☆女子ダブルス準決勝
12:15(日本時間19:15)
帖雅娜/姜華君(香港)vs丁寧/郭炎(中国)

☆男子シングルス準々決勝
13:00(日本時間20:00)
水谷(日本)vs王皓(中国)
13:45(日本時間20:45)
馬龍(中国)vs馬琳(中国)
14:30(日本時間21:30)
張継科(中国)vs王励勤(中国)
15:15(日本時間22:15)
陳杞(中国)vsボル(ドイツ)

☆女子シングルス決勝
17:00(日本時間24:00)
李暁霞(中国)vs丁寧(中国)

☆男子ダブルス決勝
18:00(日本時間25:00)
組み合わせ未定

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
掲載日時:2011.05.14 03:47:07 [この記事のURL]

世界選手権6日目終了

2011年05月14日

先ほど世界選手権ロッテルダム大会6日目全ての競技を終了した。

本日は男女シングルス4回戦、男子ダブルス準々決勝、女子ダブルス3回戦、混合ダブルス準々決勝〜準決勝が行われた。

【日本人選手の成績】
☆女子シングルス
準々決勝敗退:
藤井/若宮

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
掲載日時:2011.05.14 03:32:17 [この記事のURL]

世界選手権6日目予定

2011年05月13日

本日世界選手権ロッテルダム大会が大会6日目を迎える。

日本人選手の出場予定は以下の通り。

【日本人選手出場予定】
☆女子ダブルス準々決勝
15:00(日本時間22:00)
藤井/若宮vs帖雅娜/姜華君(香港)

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
掲載日時:2011.05.13 19:56:07 [この記事のURL]

世界選手権5日目終了

2011年05月13日

先ほど世界選手権ロッテルダム大会5日目全ての競技を終了した。

本日は男女シングルス4回戦、男子ダブルス準々決勝、女子ダブルス3回戦、混合ダブルス準々決勝〜準決勝が行われた。

【日本人選手の成績】
☆男子シングルス
準々決勝進出:
水谷
4回戦敗退:
岸川

☆女子シングルス
4回戦敗退:
石川
平野

☆男子ダブルス
準々決勝敗退:
松平(賢)/張

☆女子ダブルス
準々決勝進出:
藤井/若宮
3回戦敗退:
福原/石川
山梨/石垣

☆混合ダブルス
準決勝敗退:
福原/岸川(銅メダル獲得)


試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
掲載日時:2011.05.13 05:11:36 [この記事のURL]

世界選手権5日目予定

2011年05月12日

本日世界選手権ロッテルダム大会が大会5日目を迎える。

日本人選手の出場予定は以下の通り。

【日本人選手出場予定】
☆女子ダブルス4回戦
10:30(日本時間17:30)
山梨/石垣vs郭躍/李暁霞(中国)
福原/石川vsキム・ハイソン/キム・ジョン(北朝鮮)

11:15(日本時間18:15)
藤井/若宮vsドボルザーク/ラミレス(スペイン)

☆混合ダブルス準々決勝
12:15(日本時間19:15)
岸川/福原vsヤン・ツー/王越古(シンガポール)

☆男子シングルス3回戦
13:00(日本時間20:00)
水谷vsフェイヤー(ドイツ)
13:45(日本時間20:45)
岸川vsオフチャロフ(ドイツ)

☆女子シングルス4回戦
14:30(日本時間21:30)
平野vs范瑛(中国)

☆男子ダブルス準々決勝
15:15(日本時間22:15)
松平(賢)/張vs鄭榮植/金ミン鉐(韓国)

☆女子シングルス4回戦
18:15(日本時間25:15)
石川vs丁寧(中国)

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
掲載日時:2011.05.12 16:40:21 [この記事のURL]

世界選手権4日目終了

2011年05月12日

先ほど世界選手権ロッテルダム大会4日目全ての競技を終了した。

本日は男女シングルス2〜3回戦、男子ダブルス3回戦、混合ダブルス4回戦が行われた。

【日本人選手の成績】
☆男子シングルス
3回戦進出:
水谷
岸川
ダブルスに出場したため3回戦は明日
3回戦敗退:

2回戦敗退:
丹羽

☆女子シングルス
4回戦進出:
石川
平野
3回戦敗退:
福原
藤井
2回戦敗退:
石垣
谷岡
若宮

☆男子ダブルス
準々決勝進出:
松平(賢)/張
3回戦敗退:
水谷/岸川
松平(健)/丹羽

☆混合ダブルス
準々決勝進出:
岸川/福原
3回戦敗退:
松平(健)/石川

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
掲載日時:2011.05.12 08:28:18 [この記事のURL]

平成23年度 関東学生春季リーグ3日目

2011年05月12日

大会3日目の今日は、男女ともに第4戦と第5戦が行われた。

女子第4戦の注目カードは、無敗同士の対戦となる淑徳大学と中央大学の1戦。

チームの総合力で、上位チームに連勝してきた中央大学と、エースの石垣が不在の中、下位チームにやや苦戦を強いられながらも無敗を保ってきた淑徳大学の試合は、予想通りの接戦となった。

中央大学は、エースの北岡が単複で2勝をあげ、3番が終了した次点で2-1と淑徳大学に対しリードを奪う。
しかし、淑徳大学もまた、前年度秋リーグの殊勲選手である松澤が単複で2勝をあげ、淑徳大学が3-2で逆転。

後がなくなった中央大学だが、6番で松村が馮とのラリー戦にストレートで勝利し、ついにラストの7番まで縺れる1戦となる。

前原-岡野の対戦となった7番シングルスは、岡野が2-1でリードして迎えた第4ゲーム、岡野12-11前原の場面で、前原がまさかのサーブミス。




なんとも呆気無い幕切れに、一瞬静まり返るも、喜びを隠せず立ち上がる中央大学ベンチ。

淑徳大学に4-3で勝利し、これにより前季の上位4チームに勝利した中央大学は、優勝にまた一歩前進。
さらに、続く大正大学戦にも4-3で勝利し、第5戦を終えて唯一の無敗。

早ければ16日、代々木第2体育館で行われる第6戦の結果次第で優勝が決定する事になる。

対照的に中央大学戦に敗れた淑徳大学は、第5戦の専修大学戦にも3-4で敗れ、まさかの2敗目を喫し、優勝戦線から大きく離脱する容となった。



5戦全勝で単独トップの中央大学に続くのは、4勝1敗の早稲田大学。
次いで3勝2敗の淑徳大学、東京富士大学、専修大学という縮図である。

また、エースであった李セイが抜けてしまった日本体育大学は、第5戦が終了した次点で未だ勝ち星なし。
代々木第2体育館に場所を移し行われる第6戦、第7戦で今季初勝利を目指す。

男子は、昨日、埼玉工業大学に1敗を喫した早稲田大学が、この日は第5戦で中央大学に苦戦を強いられた。

例によって笠原が早々に1勝をあげるも、確実と思われた御内が、相性の悪い伊積とあたり1-3で敗れる。

その後、3番ダブルスの笠原/板倉、4番シングルスの高岡と続けて勝利するも、6番で板倉が大久保に1-3で敗れ、最終の7番まで縺れる接戦となった。

矢野-谷口の1戦となった7番シングルスは、序盤から壮絶な打ち合いを展開。
試合を見る限り、互角ともみえる内容であったが、ベンチとともに気迫でプレーした矢野がストレートで勝利し、早稲田大学が4-3で辛くも勝利した。



またこの日、合同で行われていた2部リーグが全ての日程を終了し、その結果、男子は法政大学が4勝1敗で優勝、女子は日本大学が5戦全勝で優勝した。




両校は、1部昇格を果たし、4ヵ月後の秋リーグでは1部での参戦となる。

男子2位の筑波大学と女子2位の國學院大學は、1部昇格を目指して、それぞれ1部7位のチームとの入替戦に臨む。

なお、男子の殊勲賞には、鹿屋良平(法政大学)、女子の殊勲賞には黄佳陽(日本大学)と、ともに新1年生の選手が選出された。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.05.12 00:14:28 [この記事のURL]

2014年世界選手権東京大会開催決定!

2011年05月11日



5月10日に記者会見が開かれ、ITTF会長のアダムシャララより2014年の世界選手権の開催地が東京に決まったことが発表された。

シャララは「当初はカタールのドーハでの開催予定であった。

しかし日本で東日本大震災が起こり、地震や津波などで日本に大きな被害をもたらした。

アイススケートの世界選手権やその他多くのスポーツイベントがこの災害によって見送られた。

そんな日本の復興を手助けする意味でも、日本での開催を日本卓球協会会長と、ITTF副会長の木村氏に提案し相談した。

またカタール卓球協会の副会長にも相談し、今回日本で開催することが決まった。

会場は代々木体育館、日本のゴールデンウイークと呼ばれる連休で開催する。」とコメントした。
掲載日時:2011.05.11 11:21:32 [この記事のURL]

【JTFN卓球ニュース】世界選手権3日目終了

2011年05月11日

先ほど世界選手権ロッテルダム大会の3日目の競技が全て終了した。

【日本選手の結果】
☆男子シングルス
2回戦進出:
水谷
岸川

丹羽
1回戦敗退:
松平(健)
松平(賢)

☆女子シングルス
2回戦進出
石川
福原
石垣
谷岡
藤井
若宮

☆男子ダブルス
3回戦進出(ベスト16)
水谷・岸川
松平(健)・丹羽
松平(賢)・張

☆女子ダブルス
3回戦進出(ベスト16)
福原・石川
藤井・若宮
山梨・石垣

☆混合ダブルス
3回戦進出(ベスト16)
松平(健)・石川
岸川・福原

2回戦敗退
松平(賢)・若宮

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
【卓球ファンnet特集】世界卓球2011
掲載日時:2011.05.11 04:48:27 [この記事のURL]

平成23年度 関東学生春季リーグ2日目

2011年05月10日

大会2日目の今日は、男女ともに第2戦と第3戦が行われた。

今日と明日の2日間は、これまでにない1日に2試合を行う過密の日程となっている。

男子第2戦では、前年度の春秋優勝校の早稲田大学が埼玉工業大学に敗れる波乱があった。

早稲田大学は笠原、御内、高岡のシングルスで確りと3勝を挙げるも、埼玉工業大学の平屋/山木のダブルスと1年生の高橋、神原の活躍で3-3とされ、ラストまで縺れる展開となった。

そして、板倉-山木の対戦となった7番シングルスは、山木が鉄壁のカットと抜群の安定性を誇る攻撃力で板倉にストレートで勝利。

4-3で埼玉工業大学が勝利した。




最終第7戦で対戦する明治大学との1戦の前に、手痛い1敗を喫する結果となった早稲田大学。
春に強い早稲田大学だが、2日目にして連覇の記録に早くも黄色信号だ。

一方の明治大学は、第3戦で駒澤大学を相手に、予想しない苦戦を強いられた。

トップの岡田が駒澤大学の大場に2-3で敗れると、ダブルスも落とし、4番が終了した時点で2-2の五分。

その後の5番で神が勝利し、2台進行で行われた7番の根田も勝利して明治大学の勝利は確定したものの、6番で駒澤大学の鈴木が意地を見せ、松渕に3-2で勝利。

この結果、駒澤大学は明治大学を相手に3-4と大健闘を見せた。

これまでの3試合で、3戦全勝は明治大学と中央大学の2校。

両校は、代々木第2体育館に場所を移した大会4日目(16日)に対戦する。

女子で活躍が目立ったのは中央大学だ。

女子の中央大学は、第2戦で秋リーグ3位の早稲田大学に4-3で勝利し、続く第3戦では秋リーグ準優勝校の東京富士大学に4-1で勝利。

上位高に立て続けに勝利し、男子と同じく3戦全勝。
この勢いのまま、明日の初戦(第4戦)で淑徳大学に勝利すると、優勝が現実味を帯びてくる。

世界選手権出場で、絶対的エースの石垣を欠く今季の淑徳大学。
ここまでの3戦で、4-2、4-2、4-1と、その影響を如実に感じる試合を見せている事から、勢いに乗る中央大学と良い試合になることは、ほぼ間違い無い。

大会3日目となる明日は、男女とも第4戦、第5戦の2試合が行われる。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.05.10 20:17:59 [この記事のURL]



卓球ファンnet


Copyright Kanto Students Table Tennis Federation All Rights Reserved.