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Nittaku 日刊スポーツ新聞(5月25日発売予定)

2011年05月18日

[メイン記事]
メイン記事は、2011世界卓球選手権大会で活躍したニッタク契約選手(張一博、石川佳純、石垣優香)になります。

[われら卓球仲間]
卓球仲間は、日本卓球リーグ会長の三浦正英さん(サンリツ会長)をご紹介します。

5月25日発売予定!!駅の売店などでお買い求め頂けます。

どうぞお楽しみに。
掲載日時:2011.05.18 12:03:26 [この記事のURL]

Nittaku 4月21日発売 新商品紹介(2)

2011年05月18日

2011年4月21日発売、ニッタク春の新商品をご紹介します。
『パステムディパック』
前身の便利な2段ポケットに、蒸れ難いクールメッシュ仕様。

2011年4月21日発売
パステムディパック
PASUTEM DAYPACK
NK-7489
¥5,775(本体¥5,500)
■サイズ : 幅29×高さ48×奥行15(cm)
■素材: ポリエステル
MADE IN CHINA


『パステムショルダー』

練習や試合などに適した大きさのショルダーバッグ。

2011年4月21日発売
パステムショルダー
PASUTEM SHOULDER
NK-7489
¥5,775(本体¥5,500)
■サイズ : 幅36×高さ27×奥行15(cm)
■素材: ポリエステル
MADE IN CHINA


『パステムツアー』


「大きいのに軽い」ボストンバッグ。
大会や合宿など大荷物にも対応できます。

2011年4月21日発売
パステムツアー
PASUTEM TOUR
NK-7490
¥8,085(本体¥7,700)
■サイズ : 幅50×高さ37×奥行23(cm)
■素材: ポリエステル
MADE IN CHINA
掲載日時:2011.05.18 11:42:06 [この記事のURL]

ロンドン五輪代表決まる。石川佳純選手が初のシングルス出場へ[Nittaku HP掲載]

2011年05月17日

5月15日に、世界選手権オランダ大会が終了。翌、16日に世界ランキングが発表され、男子は水谷選手(6位)、岸川選手(28位)、女子は石川選手(8位)、福原選手(9位)がシングルスの出場権を獲得した。

世界選手権終了後、石川選手は「オリンピックに出ることを目標に頑張ってきたので、本当に嬉しいです」と話してくれていた。

出場だけでなく、本番ではメダルを獲得してほしい。

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掲載日時:2011.05.17 10:57:02 [この記事のURL]

Nittaku News 6月号掲載「Next Standard」[Nittaku HP掲載]

2011年05月17日

〜続・打球を構成する3つの動作〜の動画をアップしました。

レベルアップに必見!!

ニッタクニュース 2011-6月号 「Next Standard」技術指導の動画です。
ニッタクニュースの記事と併せてご覧ください。

もちろん動画だけでもわかりやすく解説しています。

・ニッタク契約コーチ:新井卓将

・丸子橋卓球スタジオ代表 卓球インストラクターとして活動中

・世界卓球2011サポーターとして話題のAKB48卓球部への指導など、テレビにも多数出演しています。

・新井卓将サポーターズクラブ(tacshow net)HP http://tacshow.mrsc.jp/ ではいろいろなコーチング動画を配信しています。レベルアップを目指す方に一押しです。

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掲載日時:2011.05.17 10:54:01 [この記事のURL]

これでNittakuの世界選手権速報を終わります[Nittaku HP掲載]

2011年05月16日

■今大会のメダル獲得選手一覧

〈男子シングルス〉
1位:張継科(中国)
2位:王皓(中国)
3位:馬龍(中国)、ボル(ドイツ)

〈女子シングルス〉
1位:丁寧(中国)
2位:李暁霞(中国)
3位:郭躍(中国)、劉詩ウェン(中国)

〈男子ダブルス〉
1位:馬龍/許シン(中国)
2位:馬琳/陳杞(中国)
3位:王皓/張継科(中国)、鄭栄植/金ミン鉐(韓国)

〈女子ダブルス〉
1位:李暁霞/郭躍(中国)
2位:郭炎/丁寧(中国)
3位:金キョン娥/朴美英(韓国)、帖雅娜/姜華君(香港)

〈混合ダブルス〉
1位:張超/曹臻(中国)
2位:ハオ帥/木子(中国)
3位:岸川聖也/福原愛(日本)、張ユク/姜華君(香港)

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掲載日時:2011.05.16 10:20:53 [この記事のURL]

郭躍/李暁霞、女子ダブルス2連覇成る![Nittaku HP掲載]

2011年05月16日

●女子ダブルス決勝
郭躍/李暁霞(中国) 8、5、11、8 郭炎/丁寧

郭躍/李暁霞が、前回の横浜大会に続いて決勝で郭炎/丁寧を下し、世界選手権2連覇を飾った。

第1ゲーム6−8のビハインドから、5点連取で逆転し、第1ゲームを先取した郭躍/李暁霞。第2ゲームも勢いそのままに、7−0まで郭炎/丁寧ペアに得点を許さず、11−5で奪取する。

第3ゲームは逆に8−10とゲームポイントを取られるが、ここも10−10に追いつき、11−11から李暁霞のバックフリックでゲームポイントを握り、そのまま13−11。優勝に王手をかけた。

第4ゲームも好調の李暁霞の台上からの攻めと、郭躍の打球点の高いフォア強打で得点を重ね、9−6と優勝まであと2点。9−8となったところで「ここが勝負」と見て郭躍/李暁霞ペアがタイムアウト。そのまま優勝を決めた! 
郭躍/李暁霞は2大会連続2回目の優勝。一方、北京市チームの先輩・後輩ペアである郭炎/丁寧は、2大会連続の準優勝となった。

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掲載日時:2011.05.16 10:19:19 [この記事のURL]

王皓と張継科が決勝進出![Nittaku HP掲載]

2011年05月16日

●男子シングルス準決勝
王皓(中国) 7、−9、−7、10、7、9 馬龍(中国)
張継科(中国) −7、5、3、3、9 ボル(ドイツ)

男子シングルス準決勝は、王皓と張継科が勝利。15時(日本時間22時)スタートの決勝に駒を進めた。

王皓は相変わらず裏面のフリックとドライブが威力を発揮。馬龍は裏面フリックをなかなか狙い打てない。フリックを警戒して台から下がるとストップされ、4球目をフォアクロスを切って打ち抜かれる。
馬龍も負けずとバックフリックでのレシーブを多用し、ゲームカウント2−1とリードした第4ゲームに10−9でゲームポイントを握ったが、ここで王皓のフォアドライブがエッジ。王皓がフォアクロスの打ち合いを制して逆転し、ここから3ゲームを連取。最後も王皓の裏面ドライブに対し、馬龍のフォアドライブがオーバーし、王皓が決勝に進出した。

準決勝の第2試合は、攻撃力でまさる張継科が完勝。身体能力の高さを活かした張継科のフットワークの速さは抜群。ボルのループドライブを序盤はバックハンドで対応していたが、中盤からはコースを読み切り、フォアドライブで完璧に狙い打った。初のシングルス出場で一気に決勝まで駆け上がった。

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掲載日時:2011.05.16 10:01:06 [この記事のURL]

ロッテルダム大会も最終日。今日の対戦カード[Nittaku HP掲載]

2011年05月16日

●男子シングルス準決勝
王皓(中国) vs 馬龍(中国)
ボル(ドイツ) vs 張継科(中国)

●女子ダブルス決勝
郭躍/李暁霞(中国) vs 丁寧/郭炎(中国)

●男子シングルス決勝

いよいよ5月15日、大会最終日を迎えたロッテルダム大会。男子シングルス準決勝・決勝、女子ダブルス決勝の4試合が行われる。
男子シングルスの栄冠は果たして誰の手に?

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掲載日時:2011.05.16 10:00:01 [この記事のURL]

速報・男子ダブルス優勝は馬龍/許シン![Nittaku HP掲載]

2011年05月15日

●男子ダブルス決勝
馬龍/許シン(中国) 3、8、−4、4、7 馬琳/陳杞(中国)

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掲載日時:2011.05.15 08:04:16 [この記事のURL]

女子シングルス優勝は丁寧!![Nittaku HP掲載]

2011年05月15日

●女子シングルス決勝
丁寧(中国) 10、11、9、−8、−8、7 李暁霞(中国)

女子シングルス決勝は、丁寧が先輩の李暁霞を4−2で下し、個人戦2回目の出場で栄冠をつかんだ。2回目の決勝進出となった李暁霞は、またしても優勝にあと一歩届かなかった。

両選手とも強引に決定打を打ちにいくとブロックとカウンターにつかまるため、ミドルでバック対バックの探り合いからラリーが始まり、一転して両ハンドの激しい攻防が続く展開。リードするとややプレーが守りに入った李暁霞に対し、丁寧は終始冷静なプレーで、第2ゲーム6−10から逆転。3ゲームを連取した。
ところが、丁寧もやはり初優勝のプレッシャーからは逃れられない。序盤からリードを広げた第5ゲーム、4−8から7点連取を許し、第6ゲームも1−6。流れは一気に李暁霞に傾いた。

しかし、丁寧はその迷いを振り切った。4−7から今度は7点連取。長いラリー戦の末に李暁霞のボールがネットを越えず、20歳の新女王・丁寧が誕生した!

左利きと右利きの本格派シェークドライブ型同士の対戦。女子決勝としては史上最高レベルの打撃戦だった。

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掲載日時:2011.05.15 08:03:48 [この記事のURL]



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