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フィンランドオープン結果

2010年12月06日

2010年12月2〜5日までヘルシンキにおいてフィンランドオープンが開催されました。

日本からは坂本竜介選手が出場し、男子団体(日本/スウェーデン混成チーム)で3位、

男子シングルスでも見事3位に輝きました。

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.06 11:44:18 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア 日本女子、ルーマニアに完勝し、準々決勝進出を決める

2010年12月06日

ニッタクホームページより掲載

日本男子 3−0 クロアチア
日本女子 3−0 ルーマニア
チーム戦のグループリーグ、日本男子はクロアチアをストレートで破り、女子は強敵ルーマニアを3−0で下し、準々決勝進出を決めた。トップで森薗がバック粒高の変則攻撃型のポストアカに勝ち、2番の石川は相手エースのスッチを完璧にとらえ快勝。3番の前田はイリチに苦しみながらもゲームオールで勝った。
掲載日時:2010.12.06 11:01:09 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア 日本は男女とも2勝

2010年12月05日

ニッタクホームページより掲載


日本男子がオーストラリアに勝ち、2勝目
日本  3−0  オーストラリア
○平野  4、5、3  ブリックネル
○吉田  6、2、−10、6 フ・ヘミング
○町   8、5、5   カチカルト

 日本女子がペルーを下し2勝目
日本  3−0   ペルー
○石川  5、9、6  ソト
○森薗  7、3、1  モリ
○前田  8、3、7  レルトラ
掲載日時:2010.12.05 22:09:54 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア 日本は男女、初戦エジプトに完勝

2010年12月05日

ニッタクホームページより掲載

日本男子、初戦エジプトに完勝
  日本  3−0  エジプト
○丹羽 6,7,5   ベダイル
○ 平野 9,8,−6,9 アサール
○ 吉田 8,6,8   ショーマン

日本女子、エジプトに初戦で勝つ
   日本  3−0  エジプト
○石川  3,11,4,4 EL-ダウワトリー
○森薗  6.3.9   メシュレフ
○谷岡  5,6,3   EL-ソカリ
掲載日時:2010.12.05 21:15:35 [この記事のURL]

フィンランドオープン

2010年12月04日

2010年12月2〜5日までヘルシンキにおいてフィンランドオープンが開催中。

日本選手は坂本竜介選手が出場しています。

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.04 12:28:43 [この記事のURL]

世界ジュニア 明日から開催!!

2010年12月03日

2010年12月4〜11日までスロバキア・ブラチスラバにおいてVolkswagen 2010 世界ジュニア選手権大会が開催されます。

日本卓球協会HPに男女団体戦の組合せが掲載されました。
日本からは下記の選手が出場します。

男子選手:
丹羽孝希(青森山田高等学校)
wr109位【1994.10.10生】16歳

吉田雅己(青森山田高等学校)
wr222位【1994.9.30生】16歳

町飛鳥(青森山田高等学校)
wr271位【1994.5.20生】16歳

平野友樹(野田学園高等学校)
wr410位【1992.7.23生】18歳

女子選手:
石川佳純(ミキハウスJSC)
wr18位【1993.2.23生】17歳

森薗美咲(青森山田高等学校)
wr91位【1992.4.16生】18歳

前田美優(ミキハウスJSC)
wr161位【1996.6.18生】14歳

谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京)
wr195位【1994.6.23生】16歳

【男子団体】
丹羽、吉田、町、平野
【女子団体】
石川、森薗、前田、谷岡
【男子シングルス】
丹羽、吉田、町、平野
【女子シングルス】
石川、森薗、前田、谷岡
【男子ダブルス】
丹羽/町、吉田/平野
【女子ダブルス】
石川/森薗、前田/谷岡
【混合ダブルス】
町/前田、吉田/谷岡

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.03 18:04:25 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア、予選グループの組み合わせが発表

2010年12月03日

ニッタクホームページより掲載。

世界ジュニア・団体戦の第1ステージ(予選グループ)の組み合わせが発表された。この第1ステージでグループ2位以内に入れば、準々決勝に進むことができる。組み合わせは以下のとおりだ。

★男子団体・第1ステージ
A:韓国、チャイニーズタイペイ、イングランド、スロバキア、カナダ
B:中国、ポーランド、インド、アメリカ、パラグアイ
C:日本、ドイツ、クロアチア、エジプト、オーストラリア
D:フランス、ベルギー、ブラジル、セルビア、ニュージーランド

 第3シードの日本の下には、ドイツ、クロアチア、エジプト、オーストラリアが入ってきた。前回準優勝のドイツは、昨年もエースとして活躍したフランチスカが健在で、油断のならない相手。エジプト、オーストラリア、クロアチア、ドイツの順番で対戦する日本、ドイツ戦までは確実に勝ち星を3つ重ねたい。

☆女子団体・第1ステージ
A:中国、フランス、ハンガリー、スロバキア、ブラジル
B:日本、ルーマニア、ロシア、エジプト、ペルー
C:韓国、ドイツ、アメリカ、チェコ、オーストラリア
D:チャイニーズタイペイ、香港、ポーランド、セルビア、ニュージーランド

 第2シードの日本女子は、前回の第1ステージでも同組になったルーマニアと再び対戦(前回は日本 3−1 ルーマニア)。前回ベスト8のスッチは手強いが、石川と森薗を擁する日本が総合力では上。ロシアは前回ベスト16のノスコワがエースだ。
掲載日時:2010.12.03 16:57:40 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア速報スタート、大会の見どころをチェック!

2010年12月03日

ニッタクホームページより掲載。

12月4日、スロバキア共和国の首都ブラティスラバで開幕する『Volkswagen2010世界ジュニア卓球選手権』。2003年にスタートし、第8回目を迎えるこの大会に、日本からもジュニアのトップ選手たちが参戦する。代表メンバーは以下のとおり(WR=世界ランキング/2010年12月発表)。

〈男子〉
丹羽孝希(青森山田高・WR94)
吉田雅己(青森山田高・WR208)
町飛鳥(青森山田高・WR296)
平野友樹(野田学園高・WR413)
〈女子〉
石川佳純(ミキハウスJSC・WR20)
森薗美咲(青森山田高・WR101)
前田美優(ミキハウスJSC・WR122)
谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京・WR188)

 日本は男子団体では韓国、中国に次ぐ第3シード、女子団体では中国に次ぐ第2シード。

 男子は青森山田高の1年生トリオに平野を加えた布陣で、05年リンツ大会以来となる2回目の優勝も射程圏内。今年8月のユース五輪で優勝した丹羽がエースの大役を担う。

これまで決勝に5回進出しながら、いずれも中国に優勝を阻まれている女子は、石川と森薗のツインエースで中国の壁に挑む。左シェークドライブ型の石川、右シェークドライブ型の森薗、左シェーク異質速攻型の前田、右シェークカット主戦型の谷岡と戦型も豊富だ。

 シングルスでは、2大会ぶり4回目の世界ジュニア出場となる石川佳純に、日本女子初の世界ジュニアチャンピオンの期待がかかる。06年大会はベスト16、07・08年大会はベスト8という成績だったが、一気に頂点に上り詰めたい。前回大会でベスト16だった森薗美咲も、石川とともに今大会が最後の世界ジュニア。虎視眈々と上位進出を狙う。

日本勢の最大のライバルとなるのはやはり中国。今年7月の荻村杯でいきなり2位に入った朱雨玲、ユース五輪優勝の顧玉ティンら強力なメンバーを揃えてきた。その他にもアジア競技大会ベスト16の鄭怡静(チャイニーズタイペイ)、韓国女子のホープ梁夏銀、世界選手権モスクワ大会で活躍したドイツのヴィンターなど強豪が顔を揃える。

 男子シングルスでは、日本選手が優勝すれば、06年カイロ大会の松平健太以来のチャンピオン誕生となる。日本・韓国・中国というアジアの三強を軸に優勝争いが展開されそうだが、エジプトやインドといった新興勢力もあなどれない。特に近年強化を進めているインドは怖い相手だ。ヨーロッパでは、フランチスカ(ドイツ)やゴーズィ(フランス)、ソダルンド(スウェーデン)といった強豪国の若手が存在感を示すことができるか。

 現世界ランキング1位の馬龍(04年大会優勝)、先月のアジア競技大会で優勝した李暁霞(03年大会3位)など、トップ選手たちも腕を磨いたこの世界ジュニア選手権。ブラティスラバで頂点を極めるのは一体誰なのか。
 ニッタクの世界ジュニア速報にご期待ください!
掲載日時:2010.12.03 13:14:13 [この記事のURL]

2010年12月度世界ランキング発表

2010年12月02日

2010年11月3日、国際卓球連盟が最新の世界ランキングを発表しました。

日本選手の男女上位5名は下記の通りです。

[男子]
水谷隼(明治大) 10位(前回9位)
吉田海偉(個人) 28位(前回27位)
松平健太(早稲田大) 31位(前回29位)
岸川聖也(スヴェンソン) 32位(前回32位)
韓陽(東京アート) 50位(前回51位)

[女子]
福原愛(ANA) 9位(前回10位)
平野早矢香(ミキハウス) 14位(前回15位)
石川佳純(ミキハウスJSC) 20位(前回24位)
石垣優香(淑徳大学) 24位(前回25位)
福岡春菜(中国電力) 46位(前回64位)

その他詳細はこちら
(ITTF公式HP)
掲載日時:2010.12.02 15:22:18 [この記事のURL]

日本卓球協会公認用具一覧

2010年12月02日

平成22年12月1日より有効の公認用具一覧が日本卓球協会HPに掲載されました。

詳しくはこちらをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.02 12:03:20 [この記事のURL]



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