関東学生卓球連盟ホームページ

卓球ファンnet


Nittaku 夏季休業のお知らせ

2011年08月02日

いつもニッタク製品をご愛用いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら8月11日(木)〜8月15日(月)の期間を夏季休業とさせていただきます。
休業期間中に頂きましたお問い合わせは8月16日(火)より順次対応させて頂きますので宜しくお願い致します。

平成23年8月
日本卓球株式会社
掲載日時:2011.08.02 10:59:07 [この記事のURL]

Nittaku お洒落なゼッケンピン新登場

2011年08月01日

ニッタクでは8月1日(月)ゼッケンピンを新発売いたします。
デザインは、「ラケット」「リボン」「水玉」の3種類。
この夏、着用する大会ユニフォームにかわいいアクセントを加えてみませんか。

NL9671 ゼッケンピンラケット \315(本体300)
 お洒落なゼッケンピン新登場(1)


NL9672 ゼッケンピンリボン  \315(本体300)
 お洒落なゼッケンピン新登場(2)


NL9673 ゼッケンピン水玉   \315(本体300)
 お洒落なゼッケンピン新登場(3)
掲載日時:2011.08.01 11:47:36 [この記事のURL]

(nittaku)平成23年度全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)?

2011年07月25日

ホープス男子は準々決勝からの全8試合中7試合が3-2という大接戦であった。その接戦を勝ち抜き見事優勝を決めたのは出雲(鳥屋クラブジュニア・石川)であった。決勝戦は21年度のカブチャンピオン木造(美咲クラブ・愛知)との対戦となったが、出雲のフットワークを活かした積極的な攻撃が優勝への厚い扉をこじ開けた。

ホープス女子は今大会絶好調の加藤(TKOクラブ・東京)が準決勝で伊藤(豊田町スポーツ少年団・静岡)、決勝で平野(ミキハウスJSC山梨・山梨)に勝利しホープス・カブ・バンビの部で3度目の優勝を果たした。4度目となる平野との決勝戦であったが、「レシーブを強化してきた効果が現れ、勝ててすごく嬉しい」と加藤。

〈結果〉
ホープス男子
 優勝 出雲卓斗(鳥屋ジュニアクラブ・石川)
準優勝 木造勇人(美咲クラブ・愛知)
 3位 金光宏暢(六番卓球クラブ・岡山)
    高見真己(美咲クラブ・愛知)

ホープス女子
 優勝 加藤美優(TKOクラブ・東京)
準優勝 平野美宇(ミキハウスJSC山梨・山梨)
 3位 伊藤美誠(豊田町スポーツ少年団・静岡)
    木村香純(トトロクラブ・千葉)

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.25 10:38:00 [この記事のURL]

(nittaku)平成23年度全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)?

2011年07月25日

カブ男子は優勝を狙っていたと話す宇田(MeijiC.S.C・東京)が他を寄せ付けない強さで優勝。台上とサーブを特に練習してきたということで、今回はそれが決まり思い通りに試合が進められているようだった。

カブ女子は皆川(浜寺アスリート倶楽部・大坂)が嬉しい初優勝。ベスト8が最高成績だった皆川本人も驚きを隠しきれない様子であった。来年は平野・伊藤がいるホープスでメダルを取りたいと皆川選手。

〈結果〉
カブ男子
 優勝 宇田幸矢(Meiji.C.S.C・東京)
準優勝 柏 竹琉(T.Cマルカワ・岡山)
 3位 津村優斗(明治Jr.卓球クラブ・鳥取)
    曽根 翔(卓栄Kid's・兵庫)

カブ女子
 優勝 皆川優香(浜寺アスリート倶楽部・大坂)
準優勝 長崎美柚(岸田クラブ・神奈川)
 3位 三村梨奈(三村TTC・兵庫) 
    出雲美空(鳥屋クラブジュニア・石川)

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.25 10:37:30 [この記事のURL]

(nittaku)平成23年度全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)

2011年07月25日

7月22日(金)〜24日(日)に兵庫県神戸グリーンアリーナで全日本のホープス・カブ・バンビの部が行われた。心配されていた台風の影響もなく、今年も会場が埋め尽くされるほどの大盛況となった。暑さの中元気に走り回る子供たちのエネルギーとチームの監督や保護者の声を枯らしながらの応援に会場は熱気を増した。

バンビ男子は張(仙台ジュニアクラブ・宮城)が力強いフォアドライブで得点を重ね、圧巻の2連覇を達成。女子は木原(ALL STAR・兵庫)が、決勝で地元兵庫県代表同士の戦いを制し初優勝。

〈結果〉
バンビ男子
 優勝 張 智和(仙台ジュニアクラブ・宮城)
準優勝 今泉 蓮(細江卓見・静岡)
 3位 佐藤匠海(富久山卓球クラブ・福島)
    谷垣佑真(華兵卓球・兵庫)
バンビ女子
 優勝 木原美悠(ALL STAR・兵庫)
準優勝 中森帆南(川西ギャラントム・兵庫)
 3位 村上 宝(大西卓研Jr.・愛媛)
    荻井奈津子(PPKジュニア・青森)

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.25 10:36:56 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア最終日 男子単で吉村が快挙達成

2011年07月25日

更新が遅くなってしまい、申し訳ございません。ホテル、会場のインターネット環境が非常に悪くて…。
と、この話はここまでで。

男子単で吉村真晴が中国人選手を2人破り、優勝。快挙を達成した。試合を迎えたのは、男女カデット、女子ジュニアが終わってからの最後の試合。これまで中国選手同士の対戦だったためか、会場は中国対日本でなく、中国対アジアの形式になっていた。

これまで前陣での両ハンドと強烈なバックハンドを使い勝ち上がってきた吉村。先にダブルスでは準優勝だったため、シングルスは是が非でも勝ちたいところだった。決勝の相手は、尹航。試合は、3−1とリードし、10−7と王手をかける。しかし、ここで優勝を意識したのか攻めが単調になり、逆転を許す。気持ちを入れ替え迎えた6ゲーム目。ここでもマッチポイントを取るが、ジワジワと挽回を許し、デュースに持ち込まれる。しかし、ここで吉村のフォアハンド強打が炸裂し、見事優勝を飾った。優勝後、ベンチに入った河野監督と吉村選手が抱きつくシーン、観客席に戻ると国に関係なく、吉村選手に駆け寄る外国の選手をみた時には、スポーツに国境はないと感じさせられた。

日本選手団の主な結果。

男子ジュニア団体準優勝。男子単優勝(吉村)男子複準優勝(吉村・酒井組)

女子ジュニア団体ベスト4。女子単ベスト4(谷岡)女子複ベスト4(三宅・宋組)

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.25 10:36:14 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア 日本男子は惜しくも準優勝

2011年07月23日

アジアジュニア大会、男子ジュニア決勝は日本と中国が対戦。トップで酒井がしゃがみ込みサーブを武器に林高遠に対し互角以上の試合を展開するが、1ゲームを奪うまでにとどまり、1−3で敗れる。
2番の吉村も得意の両ハンドを武器に、呉家驥を苦しめるが、0−3で敗退。
あとのなくなった日本。カットの村松が攻撃と切れたカットで尹航を苦しめる。しかし、最後はうまく対応されてしまい、惜しくも敗れた。
結果中国はストレートで日本を下し、優勝を果たした。

女子ジュニア決勝は、中国と韓国が対戦。韓国はここまで試合に出ていた梁夏銀がベンチに下がる。オーダーの時点で勝負あったか、接戦になるが中国が力をみせ、韓国を圧倒し、優勝した。

男女カデットも中国が優勝し、4種目の団体戦は中国が制した。

23日、大会4日目は男女シングルス、男女カデットシングルス、男女ダブルスが行われる。

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.23 15:35:05 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア3日目 日本男子は勝利!!

2011年07月22日

アジアジュニア3日目、現地時間11時より、男女ジュニア準決勝が行われた。

昨日もお伝えしたように、男女とも韓国と対戦。男子はトップ吉村が敗れるものの、2番の村松、3番の酒井が勝利し、4番の吉村に。トップでの敗戦の悔しさを晴らすような豪快なプレーで圧倒。決勝進出を決めた。現地時間17時より中国と決勝を行う。

女子は、宿敵韓国と対戦。トップで前田が勝利するが、2番谷岡、3番三宅が敗れ、後がない展開に。4番で前田と梁夏銀が対戦。接戦になるが、ストレートで敗戦。女子はベスト4で終わってしまった。

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.22 15:34:31 [この記事のURL]

(nittaku)全日本学生選手権大会(団体の部)

2011年07月22日

全日本学生選手権大会(団体の部)が7月19日〜21日まで東大阪アリーナで開催された。
当初は岩手県で開催される予定であったが、震災の影響で体育館が使用できなくなった。しかし、この伝統ある大会を途切れさせてはいけないという学生連盟の思いから、大阪での開催に至った。

男子団体決勝は、明治大学対青森大学が対戦。トップで水谷隼対松平賢二のエース対決が実現。激しいラリー戦を見せ最終ゲームまでもつれたものの、水谷がサービスから流れを掴み勝利。
3番ダブルスはお互い我慢の展開となったが、最終的には明治大学が勝利をもぎ取り優勝を決めた。

<結果>
優勝  明治大
準優勝 青森大
3位  愛工大
    中央大

女子決勝は淑徳大対朝日大。前半は2−0で淑徳大がリードを奪うも、3番ダブルスで大野・中村組(朝日大)が息の合ったプレーを見せ石垣・大庭組を下す。勝負は後半にもつれ込んだが、昨年の学生選抜チャンピオンの松澤(淑徳大)が打点の早い両ハンドで一気に得点を重ね9回目の優勝を決めた。

<結果>
優勝  淑徳大
準優勝 朝日大
3位  東京富士大
    神戸松蔭

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.22 15:33:44 [この記事のURL]

(nittaku)全日本実業団?

2011年07月22日

<女子>

優勝  日本生命
準優勝 十六銀行
3位  日立化成
    サンリツ

女子の試合も、男子顔負けのラリーが随所で見られた。

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.22 15:33:10 [この記事のURL]



卓球ファンnet


Copyright Kanto Students Table Tennis Federation All Rights Reserved.