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平成23年度 全日本(ホ・カ・バの部)が終了

2011年07月24日

7月22日(金)〜24日(日)までの3日間、神戸グリーンアリーナにて開催された平成23年度全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)の全日程が終了した。

各種目の優勝者は下記の通りです。

【ホープス男子】
優勝:出雲卓斗(鳥屋クラブジュニア)

【ホープス女子】
優勝:加藤美優(TKOクラブ)

【カブ男子】
優勝:宇田幸矢(Meiji C.S.C)

【カブ女子】
優勝:皆川優香(浜寺アスリート倶楽部)

【バンビ男子】
優勝:張智和(仙台ジュニアクラブ)

【バンビ女子】
優勝:木原美悠(ALL STAR)

大会に関する詳しい情報はこちら
掲載日時:2011.07.24 14:25:01 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア 日本男子は惜しくも準優勝

2011年07月23日

アジアジュニア大会、男子ジュニア決勝は日本と中国が対戦。トップで酒井がしゃがみ込みサーブを武器に林高遠に対し互角以上の試合を展開するが、1ゲームを奪うまでにとどまり、1−3で敗れる。
2番の吉村も得意の両ハンドを武器に、呉家驥を苦しめるが、0−3で敗退。
あとのなくなった日本。カットの村松が攻撃と切れたカットで尹航を苦しめる。しかし、最後はうまく対応されてしまい、惜しくも敗れた。
結果中国はストレートで日本を下し、優勝を果たした。

女子ジュニア決勝は、中国と韓国が対戦。韓国はここまで試合に出ていた梁夏銀がベンチに下がる。オーダーの時点で勝負あったか、接戦になるが中国が力をみせ、韓国を圧倒し、優勝した。

男女カデットも中国が優勝し、4種目の団体戦は中国が制した。

23日、大会4日目は男女シングルス、男女カデットシングルス、男女ダブルスが行われる。

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掲載日時:2011.07.23 15:35:05 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア3日目 日本男子は勝利!!

2011年07月22日

アジアジュニア3日目、現地時間11時より、男女ジュニア準決勝が行われた。

昨日もお伝えしたように、男女とも韓国と対戦。男子はトップ吉村が敗れるものの、2番の村松、3番の酒井が勝利し、4番の吉村に。トップでの敗戦の悔しさを晴らすような豪快なプレーで圧倒。決勝進出を決めた。現地時間17時より中国と決勝を行う。

女子は、宿敵韓国と対戦。トップで前田が勝利するが、2番谷岡、3番三宅が敗れ、後がない展開に。4番で前田と梁夏銀が対戦。接戦になるが、ストレートで敗戦。女子はベスト4で終わってしまった。

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掲載日時:2011.07.22 15:34:31 [この記事のURL]

(nittaku)全日本学生選手権大会(団体の部)

2011年07月22日

全日本学生選手権大会(団体の部)が7月19日〜21日まで東大阪アリーナで開催された。
当初は岩手県で開催される予定であったが、震災の影響で体育館が使用できなくなった。しかし、この伝統ある大会を途切れさせてはいけないという学生連盟の思いから、大阪での開催に至った。

男子団体決勝は、明治大学対青森大学が対戦。トップで水谷隼対松平賢二のエース対決が実現。激しいラリー戦を見せ最終ゲームまでもつれたものの、水谷がサービスから流れを掴み勝利。
3番ダブルスはお互い我慢の展開となったが、最終的には明治大学が勝利をもぎ取り優勝を決めた。

<結果>
優勝  明治大
準優勝 青森大
3位  愛工大
    中央大

女子決勝は淑徳大対朝日大。前半は2−0で淑徳大がリードを奪うも、3番ダブルスで大野・中村組(朝日大)が息の合ったプレーを見せ石垣・大庭組を下す。勝負は後半にもつれ込んだが、昨年の学生選抜チャンピオンの松澤(淑徳大)が打点の早い両ハンドで一気に得点を重ね9回目の優勝を決めた。

<結果>
優勝  淑徳大
準優勝 朝日大
3位  東京富士大
    神戸松蔭

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掲載日時:2011.07.22 15:33:44 [この記事のURL]

(nittaku)全日本実業団?

2011年07月22日

<女子>

優勝  日本生命
準優勝 十六銀行
3位  日立化成
    サンリツ

女子の試合も、男子顔負けのラリーが随所で見られた。

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掲載日時:2011.07.22 15:33:10 [この記事のURL]

(nittaku)全日本実業団選手権大会

2011年07月22日

全日本実業団選手権大会が秋田市立体育館で開催された。
予選リーグから各コートで熱戦が繰り広げられ、会場は大いに盛り上がった。
決勝トーナメントでは日本トップクラスの選手達による激しいラリーの応酬に、駆け付けた観客は惜しみない拍手を送った。

<男子団体>
優勝  東京アート
準優勝 シチズン
3位  協和発酵キリン
    住友金属物流

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掲載日時:2011.07.22 15:31:49 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア 中国 韓国

2011年07月22日

アジアジュニア大会。日本のライバルは中国、韓国であろう。特に中国女子は、昨年のジャパンオープンで活躍した朱雨玲、ユース五輪優勝の顧玉●(女ヘンに亭)に趙岩ら。韓国はエース梁夏銀がいる。

日本は明日韓国と対戦。がんばってほしい。


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掲載日時:2011.07.22 10:35:21 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア2日目 地元インドの活躍

2011年07月22日

第17回アジアジュニア大会。今までの17回のうち、10回がここインドで開催されている。また2013年の世界ジュニアもインド開催が決まっており、気合が入っている。

そのインド男子ジュニアチームが快挙達成。準々決勝で、チャイニーズタイペイに3−2で勝利。明日の準決勝に駒を進めた。地元の大声援を背にプレーした各選手。世界ユース優勝経験のある選手から2本を奪い、2時間を超える接戦を制したのだった。

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掲載日時:2011.07.22 10:34:46 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア2日目 日本女子結果

2011年07月22日

男子に続いて女子の結果。

女子ジュニアは準々決勝から登場。昨年の世界ジュニアに優勝し、他国からマークされる日本。初戦でタイと対戦。

トップで谷岡が3−0で勝利し、2番の前田も積極的な攻撃をみせ3−1で勝利。3番の宋が積極的な攻撃で前半リードするものの、後半は相手に慣れられてしまいフルゲームで敗れる。しかし、4番の谷岡がきっちりと勝利し、準決勝に進出。
次は韓国と対戦。韓国にはエース梁夏銀がいるが、今大会はやや不調に見える。このチャンスを物にしてほしい。

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掲載日時:2011.07.22 10:34:17 [この記事のURL]

(nittaku)アジアジュニア 2日目

2011年07月22日

アジアジュニア大会2日目、本日は、男女ジュニア準々決勝、男女カデット準々決勝が行われた。

男子の日本勢の結果から。日本男子ジュニアは、第2シード。初戦はタイと対戦。トップで村松が3−0で勝利、吉村も1ゲームを落とすが3−1で勝利。3番の酒井も3−0で勝利し、幸先のよいスタートを切った。明日は、韓国と対戦。

カデットは、予選で敗退してしまった。

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掲載日時:2011.07.22 10:33:48 [この記事のURL]



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