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ITTFジュニアサーキット(スウェーデン)カデット男子シングルス

2012年02月27日

2月22日〜26日までスウェーデンで開催されたITTFジュニアサーキットの

カデット男子シングルスで、龍崎東寅(エリートアカデミー)が優勝。

その他詳しい結果情報はこちら
掲載日時:2012.02.27 15:41:23 [この記事のURL]

アジア選手権 男子団体準優勝

2012年02月27日

 2月26日、23日からマカオで開催されている卓球アジア選手権で、男子日本代表は団体決勝戦で中国と対戦。
3-0で破れ、3大会連続で準優勝となった。
中国男子団体は大会7連覇となる。
掲載日時:2012.02.27 05:39:42 [この記事のURL]

アジア選手権 男子団体決勝進出

2012年02月25日

 2月24日、23日からマカオで開催されている卓球アジア選手権で、男子日本代表は団体準決勝戦で韓国に3-2で勝利した。
 同競技は、1チーム3人のオリンピック方式。
エース水谷隼(明治大学)が第1と第4試合を制し、最終試合では丹羽孝希(青森山田高)接戦の末に勝利。
 尚、決勝戦は26日に行われ、1972年の第1回大会以来の優勝を賭けて、中国と対戦する。
掲載日時:2012.02.25 22:10:16 [この記事のURL]

アジア選手権 女子準決勝で敗退

2012年02月25日

 2月24日、23日からマカオで開催されている卓球アジア選手権で、女子日本代表は団体準決勝線でシンガポールに2-3で敗退。
1982年以来の決勝進出はならなかった。
 男子団体は、ベスト4入りを果たした。
掲載日時:2012.02.25 13:37:50 [この記事のURL]

ロンドンオリンピック(卓球)団体候補選手[アジア大陸予選会出場選手]

2012年02月24日

ロンドンオリンピック卓球競技 アジア大陸予選会(2012年4月19〜22日 中国香港・クイーンエリザベススタジアム)が開催されます。

この予選会に、男子:丹羽孝希(青森山田高校)・女子:平野早矢香(ミキハウス)選手が出場し、ロンドンオリンピック卓球競技団体戦に日本が出場することになった際に、必要となる3人目の選手としての資格獲得を目指します。

※ロンドンオリンピック卓球競技団体戦リザーブは以下の選手となります。
男子:松平賢二(青森山田大学)
女子:藤井寛子(日本生命)
掲載日時:2012.02.24 10:08:49 [この記事のURL]

日本が上位独占 ITTFジュニアサーキット(スウェーデン)ジュニア男子

2012年02月24日

2月22日〜26日までスウェーデンで開催中のITTFジュニアサーキットの

ジュニア男子シングルスで、町飛鳥(青森山田高)が優勝、

東勇渡(エリートアカデミー/帝京)が2位、

吉田雅己(青森山田高)、村松雄斗(エリートアカデミー)が3位となり

日本選手が上位を独占した。

また、ジュニア男子ダブルスでも

町飛鳥/吉田雅己が優勝、村松雄斗/龍崎東寅が2位となっている。

その他詳しい結果情報はこちら
掲載日時:2012.02.24 10:04:09 [この記事のURL]

(nittaku)●お知らせ●

2012年02月23日

今年度の全国ろう者選手権大会で女子シングルスに優勝し、デフリンピック(ろうあ者のオリンピック)日本代表として活躍する上田萌(東京富士大学)が、2月26日(日)19:30〜19:45までNHK教育テレビで放映される「ろうに生きる」に登場する。

上田は聴覚に障害を持ちながらも、健聴者と同じように学生生活を送り、卓球でも同じメニューをこなしている。
卓球競技にとっては、相手ボールの球質を判断する為に“音”は大変重要な要素となる。音のない世界というのは、そういった面で大きなハンデとなるところだが上田は持ち前の明るさと笑顔でその壁を打ち破ってきた。
その成果もあり、09年のデフリンピック台北大会では女子シングルスで銀メダルを獲得。今年の4月に東京で開催されるろう者世界選手権大会でも、日本のエースとして念願の金メダル獲得に期待がかかるところだ。

そして、2013年のデフリンピックでは台北大会で惜しくも獲得できなかった金メダルの獲得を目指し、春からは日立化成に入社予定。
ますます上田の活躍から目が離せない。


障害を持ちながらも、ただひたすらに卓球に打ちこむ上田の姿を是非ご覧ください。

ニッタクHP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2012.02.23 17:29:38 [この記事のURL]

2012世界卓球 男子日本代表5人目は松平賢二

2012年02月23日

2月23日、日本卓球協会・強化本部は2012世界選手権ドルトムント(団体戦)の日本男子代表5名を発表した。

未決定だった5人目の代表は、強化本部推薦で松平賢二(青森大学)となった。

男子代表は下記の5人。

水谷隼(明治大学)
ロンドンオリンピック代表内定者(選考基準2)

岸川聖也(スヴェンソン)
ロンドンオリンピック代表内定者(選考基準2)

丹羽孝希(青森山田高校)
国内選考会優勝(選考基準4)

吉村真晴(野田学園高校)
平成23年度全日本優勝(選考基準1)

松平賢二(青森大学)
強化本部推薦

日本卓球協会 HP:http://www.jtta.or.jp
掲載日時:2012.02.23 16:49:27 [この記事のURL]

2012世界選手権ドルトムント(団体戦)組合せが決定

2012年02月23日

2月22日、国際卓球連盟は2012世界選手権ドルトムント(団体戦)の組合せ抽選を行い、第1ステージの組合せが決まった。

男子はDグループ(日本、ロシア、クロアチア、ベラルーシ、ポーランド、スロバキア)

女子はCグループ(日本、ドイツ、ポーランド、スペイン、セルビア、フランス)

試合はすべて5ゲームマッチのシングルスで、先に3勝したチームが勝ちとなる。

グループリーグは各グループ3位までが決勝トーナメントに進むことができ、グループリーグ4位以下のチームは順位決定トーナメントに回る。

決勝トーナメントでは3位決定戦は行われない為、準決勝進出の時点で銅メダル以上が確定する。

組合せはこちら

国際卓球連盟 公式HP:http://www.ittf.com
掲載日時:2012.02.23 16:33:00 [この記事のURL]

第51回大阪国際招待

2012年02月21日

2月17日〜19日、大阪府立体育会館・大阪市立浪速スポーツセンターにて、第51回大阪国際招待卓球選手権大会が開催されました。

各種目の優勝者は下記の通り。

男子シングルス
村松雄斗(エリートアカデミー・東京)

女子シングルス
李佳(日本生命・大阪)

男子ダブルス
橋本唯史・藤木祥二(中央大・東京)

女子ダブルス
福岡春菜・土井みなみ(中国電力・広島)

ジュニア男子
後藤卓也(尚志学園高・北海道)

ジュニア女子
前田美優(ミキハウスJSC・大阪)

カデット男子
神京夏(愛知工業大附属中・愛知)

カデット女子
朝田茉依(スイトピア・京都)

ホープス男子
太田輝(裾花卓研・長野)

ホープス女子
皆川愛華(浜寺アスリート倶楽部・大阪)

詳しい上位結果はこちら
掲載日時:2012.02.21 15:02:51 [この記事のURL]



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