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エリートアカデミー第四期生入校式

2011年04月07日

4月6日、日本オリンピック委員会(JOC)は、JOCエリートアカデミー第四期生の入校式を、東京都北区のナショナルトレーニングセンター(NTC)で行なった。

卓球は、龍崎東寅、緒方遼太郎、浜本由惟、加藤結有子の4名が入校した。
(他競技ではレスリング3名、フェンシング5名)
掲載日時:2011.04.07 10:35:13 [この記事のURL]

全日本総合ランキング

2011年04月07日

6日、日本卓球協会より平成22年度全日本総合ランキングが発表されました。

男子は東京アートの張一博選手が、女子は日本生命の藤井寛子選手が1位となりました。

【上位ランキング】
☆男子
1位:張一博(東京アート)
2位:韓陽(東京アート)
3位:高木和卓(東京アート)
4位:水谷隼(明治大学)
5位:上田仁(青森大学)
6位:笠原弘光(早稲田大学)
6位:丹羽孝希(青森山田高校)
8位:吉田海偉(個人)
8位:松平賢二(青森大学)
10位:軽部隆介(明治大学)

※所属は平成22年度所属チームを表示

☆女子
1位:藤井寛子(日本生命)
2位:藤沼亜衣(日立化成)
3位:石川佳純(ミキハウスJSC)
4位:若宮三紗子(日本生命)
5位:藤井優子(近畿大学)
6位:越崎歩(中国電力)
7位:渡辺裕子(日立化成)
8位:山梨有理(十六銀行)
8位:田代早紀(日本生命)
10位:福岡春菜(中国電力)

※所属は平成22年度所属チームを表示

詳しくは日本卓球協会HP
掲載日時:2011.04.07 10:31:05 [この記事のURL]

アジア選手権代表選手選考基準

2011年04月06日

昨日、日本卓球協会より2011アジア卓球選手権代表選手の選考基準が発表されました。

1.男子団体、男子シングルス代表(5名)の選出方法
(1)平成22 年度全日本卓球選手権大会男子シングルス優勝者(1名)
(2)2011 年5 月ITTF発表のロンドンオリンピックシングルス出場内定者(2名)
(3)2010 年6 月1日から2011 年5 月31 日までの国際大会において、世界ランキング30位以内の選手(同一選手および日本選手は除く)に4名以上勝利した選手の中から1名のみ
強化本部にて決定する。(1名)
(4)国内選考会優勝者(1名)
(5)強化本部推薦(若干名)

上記(1)〜(4)において該当者が5 名に満たない場合および選手が重複した場合、次の2 点を勘
案し強化本部にて決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。

2.国内選考会
出場資格(但し、下記に該当するITTF の定める世界選手権出場資格を有する者)

※開催日程:平成23 年6 月8 日〜10 日を予定(青森県)競技方法等の詳細は後日通知
1)平成23 年度NT選手およびNT候補選手
2)平成22 年度全日本卓球選手権大会シングルスベスト8の選手。
3)平成22 年度国民体育大会成年男子の部優勝チームの出場選手。
4)平成22 年度全日本社会人卓球選手権大会シングルス2位以内の選手。
5)平成22 年度全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)シングルス2位以内の選手。
6)平成22 年度全日本学生選抜卓球選手権大会シングルス2位以内の選手。
7)平成22 年度全国高校総合体育大会シングルス2位以内の選手。
8)平成22 年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部2位以内の選手。
9)平成22 年度全国中学校総合体育大会シングルス優勝者。
10)平成22 年度全日本卓球選手権大会カデットシングルス(13・14 才)の部各優勝者。
11)強化本部推薦(若干名)

3.ダブルス種目
男子ダブルス2組、混合ダブルス5組のペアリングについては強化本部にて決定する。
なお、シングルスの代表者の他、1 名を上限として加えることがある。

4.補足基準
代表決定者が故障等で参加が不能となった場合、その代替選手は強化本部で決定する。

1.女子団体、女子シングルス代表(5名)の選出方法
(1)平成22 年度全日本卓球選手権大会女子シングルス優勝者(1名)
(2)2011 年5 月ITTF発表のロンドンオリンピックシングルス出場内定者(2名)
(3)2010 年6 月1 日から2011 年5 月31 日までの国際大会において世界ランキング20 位
以内の選手(同一選手および日本選手は除く)に4 名以上勝利した選手の中から1 名のみ
強化本部にて決定する。(1名)
(4)国内選考会優勝者(1名)
(5)強化本部推薦(若干名)

上記(1)〜(4)において該当者が5 名に満たない場合および選手が重複した場合、次の2 点を勘
案し強化本部にて決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。

2.国内選考会
出場資格(但し、下記に該当するITTF の定める世界選手権出場資格を有する者)

※開催日程:平成23 年6 月3 日〜5 日(静岡県湖西市)競技方法等の詳細は後日通知
1)平成23 年度NT選手およびNT候補選手
2)平成22 年度全日本卓球選手権大会シングルスベスト16 の選手。
3)平成22 年度国民体育大会成年女子の部優勝チームの出場選手。
4)平成22 年度全日本社会人卓球選手権大会シングルスベスト4の選手。
5)平成22 年度全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)シングルスベスト4の選手。
6)平成22 年度全日本学生選抜卓球選手権大会シングルスベスト4の選手。
7)平成22 年度全国高校総合体育大会シングルスベスト4の選手。
8)平成22 年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部ベスト4の選手。
9)平成22 年度全国中学校総合体育大会シングルス優勝者。
10)平成22 年度全日本卓球選手権大会カデットシングルス(13・14 才)の部各優勝者。
11)強化本部推薦(若干名)

3.ダブルス種目
女子ダブルス2組、混合ダブルス5組のペアリングについては強化本部にて決定する。
なお、シングルスの代表者の他、1 名を上限として加えることがある。

4.補足基準
代表決定者が故障等で参加が不能となった場合、その代替選手は強化本部で決定する。
掲載日時:2011.04.06 11:01:51 [この記事のURL]

ロンドン五輪代表選手選考基準

2011年04月05日

本日、ロンドンオリンピック代表選手の選考基準が日本卓球協会より発表されました。

1.男子・女子シングルス代表(2 名)の選出方法
(1)『2011 年5 月16 日ITTF 発表予定』の 世界ランキングから直接出場枠(男女各28 名、ただし1NOC 最大2 名)の権利を得た選手(2 名)

2.男子・女子団体代表選手(上記1の2 名に加えた残り1 名)の選出方法

(1)強化本部推薦(1 名)
次の3 点を勘案し強化本部が決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。
ハ、 日本がメダルを獲得するために必要な国際競争力を、シングルス・ダブルス共に持ち合わせている者

3.リザーブ選手(1 名)の選出方法
(1)強化本部推薦(1 名)
次の3 点を勘案し強化本部が決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。
ハ、 日本がメダルを獲得するために必要な国際競争力を、シングルス・ダブルス共に持ち合わせている者
掲載日時:2011.04.05 17:43:03 [この記事のURL]

日本リーグ・ビッグトーナメント情報

2011年03月29日

第20回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント石川大会(平成23年4月17日(日)石川・ いしかわ総合スポーツセンター)が、東日本大震災支援チャリティー大会として開催されます。

被災地への復興と被災者への1日でも早い回復を願う支援活動を全力で行います。

大会には、日本リーグの選手に加え、5月開催の世界卓球ロッテルダム大会の代表選手数名が出場いたします。

詳しくはこちら
(日本卓球協会公式HP)

出場選手等、詳細はこちら
(日本卓球リーグ実業団連盟公式HP)
掲載日時:2011.03.29 17:34:02 [この記事のURL]

フォルクスワーゲンカップ2011が広州で開催

2011年03月23日

3月23日、24日の2日間、中国の広州でフォルクスワーゲンカップ2011が開催されます。

日本からは水谷隼選手(明治大学)、福原愛選手(ANA)の2名が出場しています。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.03.23 14:28:22 [この記事のURL]

第33回全国ろうあ者卓球選手権大会

2011年03月22日

日本ろうあ者卓球協会ホームページに第33回全国ろうあ者卓球選手権大会の結果が掲載されました。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.03.22 11:34:47 [この記事のURL]

ポーランドオープン結果

2011年03月21日

3月16日〜20日までの5日間、ポーランドのブワディスワボボにてITTFプロツアー2011ポーランドオープンが開催されました。

女子ダブルスでは藤井・若宮組が準決勝でシンガポールの馮天薇・王越古組に勝利し、決勝に進出する。

決勝では中国の郭躍・李暁丹組に惜しくも2-4で敗れたものの、見事準優勝しました。

女子ダブルスでは山梨・石垣組が準々決勝で優勝した郭躍・李暁丹組とゲームオールデュースの大激戦を見せ、日本女子ダブルス勢の今後の活躍が期待される大会となった。

男子種目ではシニア、U21共に韓国選手が優勝し、韓国の若手の活躍が目立つ大会となった。

各種目の上位結果は下記の通りです。

【上位結果】
☆男子シングルス
優勝:李尚洙(KOR)wr70
準優勝:シバエフ(RUS)wr82
ベスト4:ルンクウィスト(SWE)wr75
ベスト4:バウム(GER)wr24

☆女子シングルス
優勝:武揚(CHN)wr11
準優勝:王?(CHN)wr--
ベスト4:徐孝元(KOR)wr59
ベスト4:尹善愛(KOR)wr107

☆男子ダブルス
優勝:カールソン/スベンソン(SWE)
準優勝:江宏傑/黄聖盛(TPE)
ベスト4:張?/李静(HKG)
ベスト4:崔慶磊/呉家驥(CHN)

☆女子ダブルス
優勝:郭躍/李暁丹(CHN)
準優勝:藤井寛子/若宮三紗子
ベスト4:饒静文/王?(CHN)
ベスト4:馮天薇/王越古(SIN)

☆21歳以下男子シングルス
優勝:徐賢徳(KOR)wr73
準優勝:李尚洙(KOR)wr70
ベスト4:リー(TUR)wr100
ベスト4:林高遠(CHN)wr94

☆21歳以下女子シングルス
優勝:李皓静(HKG)wr63
準優勝:呉穎嵐(HKG)wr103
ベスト4:ペソツカ(UKR)wr71
ベスト4:P.ソルヤ(GER)wr105

詳しくはこちら
掲載日時:2011.03.21 13:54:12 [この記事のURL]

4日目ポーランドオープン

2011年03月20日

3月16日〜20日までの5日間、ポーランドのブワディスワボボにてITTFプロツアー2011ポーランドオープンが開催されています。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.03.20 11:05:27 [この記事のURL]

3日目ポーランドオープン

2011年03月19日

3月16日〜20日までの5日間、ポーランドのブワディスワボボにてITTFプロツアー2011ポーランドオープンが開催されています。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.03.19 16:14:19 [この記事のURL]



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