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ジュニアサーキットスウェーデン経過(2/26)

2011年02月27日

2月24日から27日にかけてスウェーデンのエーレブローで行われているITTFジュニアサーキットスウェーデン大会。

26日、カデットの男女シングルスが行われ、男子では村松雄斗、酒井明日翔が予選を突破。

女子は浜本由惟、石川梨良が予選を突破している。

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掲載日時:2011.02.27 10:22:47 [この記事のURL]

ドイツオープン経過(2/25)

2011年02月26日

現在、ドイツドルトムントで行われているドイツオープンで、女子シングルスに出場している、福原愛、石川佳純、平野早矢香の3選手が2回戦に勝利し3回戦進出を決めた。

福原は3回戦で中国の武揚と、石川は中国の常晨晨と、平野はシンガポールの王越古と対戦する。

男子は2回戦で松平健太が中国の陳杞から2ゲームを奪ったものの2-4で惜しくも敗れた。

岸川聖也は王励勤(中国)と対戦し1-4で敗れ、吉田海偉は柳承敏(韓国)とフルゲームに及ぶ大激戦の末、惜しくも3-4で敗れた。

男子ダブルスでは松平・丹羽組、女子ダブルスでは福原・石川組と平野・樋浦組が準々決勝に勝ち進み、21歳以下男子シングルスでは丹羽孝希が準々決勝進出を決めている。

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掲載日時:2011.02.26 10:42:55 [この記事のURL]

ITTFジュニアサーキットスウェーデンオープン

2011年02月25日

2月24日から27日にかけてスウェーデンのエーレブローで行われているITTFジュニアサーキットスウェーデン大会で日本人選手が大活躍。

【上位結果】
☆ジュニア男子シングルス
優勝:吉田雅己(青森山田高校)
準優勝:酒井明日翔(エリートアカデミー)
第3位:村松雄斗(エリートカアデミー)
第3位:吉村真晴(野田学園高校)

☆ジュニア女子シングルス
優勝:宋恵佳(青森山田中学校)
第3位:佐藤優衣(エリートカアデミー)

☆ジュニア男子ダブルス
優勝:村松雄斗/酒井明日翔(エリートアカデミー)
準優勝:吉田雅己/吉村真晴(青森山田高校/野田学園高校)

☆ジュニア女子ダブルス
準優勝:佐藤優衣/森田彩音(エリートアカデミー)

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掲載日時:2011.02.25 11:09:52 [この記事のURL]

ドイツオープン経過

2011年02月25日

2月23日から27日にかけてドイツのドルトムントでITTFプロツアー2011ドイツオープンが開催されています。

日本時間未明に男女シングルスとダブルスの予選が行われた。

男子シングルスでは高木和卓、松平賢二が予選を通過し、予選免除者の松平健太、吉田海偉と共に本戦に臨む。

女子シングルスでは、藤井寛子が予選を通過し、本戦進出を決めた。

樋浦令子、石川佳純、石垣優香、福原愛、平野早矢香、若宮三紗子は本戦からの出場となっている。

男子ダブルスでは、松平賢二・上田仁組と岸川聖也・吉田海偉組が予選敗退。

女子ダブルスでは藤井寛子・若宮三紗子組が予選を通過している。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.02.25 10:40:02 [この記事のURL]

ITTFプロツアー ドイツオープン開催

2011年02月24日

2月23〜27日の5日間、ドルトムントにて、ITTFプロツアー ドイツオープンが開催されています。

日本からは下記の選手が出場しています。

☆男子選手
松平 健太(早稲田大学)wr34位【1991.4.11生】19歳
岸川 聖也(スヴェンソン)wr34位【1987.5.21生】23歳
丹羽 孝希(青森山田高等学校)wr83位【1994.10.10生】16歳
松平 賢二(青森大学)wr92位【1989.4.6生】21歳
上田  仁(青森大学)wr141位【1991.12.10生】18歳
吉田 海偉(個人)wr31位【1981.5.16生】29歳
高木和 卓(東京アート)wr85位【1988.9.29生】22歳
笠原 弘光(早稲田大学)wr97位【1989.6.27生】21歳
森本 耕平(愛知工業大学)wr350位【1991.5.26生】19歳

☆女子選手
石川 佳純(ミキハウスJSC)wr8位【1993.2.23生】18歳
福原  愛(ANA)wr10位【1988.11.1生】22歳
平野早矢香(ミキハウス)wr20位【1985.3.24生】25歳
石垣 優香(淑徳大学)wr26位【1989.7.22生】21歳
藤井 寛子(日本生命)wr60位【1982.10.18生】28歳
若宮三紗子(日本生命)wr61位【1989.6.23生】21歳
樋浦 令子(ミキハウス)wr53位【1984.3.27生】26歳

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掲載日時:2011.02.24 16:21:49 [この記事のURL]

第20回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント 出場選手

2011年02月21日

シチズンカップ・第20回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント石川大会が、平成23年4月17日(日)、いしかわ総合スポーツセンターで開催されます。

男女、各20名の出場選手は下記の通りです。

【男子選手20名】
韓陽(東京アート)
前回大会優勝者、
2008オリンピック日本代表、WR=50位

水谷隼(明治大学)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H18年度〜22年度全日本選手権優勝、WR=7位

松平健太(早稲田大学)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権複優勝、WR=34位

張一博(東京アート)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第2位、WR=53位

丹羽孝希(青森山田高校)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権複優勝、WR=83位

松平賢二(青森大学)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、WR=92位

高木和卓(東京アート)
H22年度全日本選手権第3位、WR=85位

軽部隆介(シチズン)
H22年度全日本選手権第9位、
H21年度全日本選手権複第2位

下山隆敬(協和発酵キリン)
H22年度全日本選手権第14位、
H21年度全日本社会人選手権優勝

田勢邦史(協和発酵キリン)
H22年度全日本選手権第15位、複第3位

森田侑樹(シチズン)
H22年度全日本社会人選手権第3位、複第3位

小野竜也(協和発酵キリン)
H22年度全日本社会人選手権第4位、複第2位

大矢英俊(東京アート)
H22年度全日本社会人選手権第5位、複第4位

森田有城(住友金属物流)
H22年度全日本社会人選手権第7位

木方慎之介(協和発酵キリン)
H22年度全日本選手権ベスト32、複第3位

柴田健一(東信電気)
H22年度全日本選手権ベスト32、
H21年度東京選手権複第3位

久保田隆三(シチズン)
H22年度全日本社会人選手権ベスト16、
H19年度全日本学生選手権優勝

沼田勝(住友金属物流)
H22年度全日本社会人選手権ベスト16

田中満雄(シチズン)
H22年度全日本社会人選手権ベスト16

田中雄仁(TTSタカハシ)
H16年度全日本選手権混合複第3位

【女子選手20名】
侯琳
前回大会優勝者、
H22年度全日本社会人選手権複第2位

福原愛(ANA)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第3位、WR=10位

石川佳純(ミキハウスJSC)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権優勝、複8位、WR=8位

平野早矢香(ミキハウス)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第7位、複8位、WR=20位

石垣優香(淑徳大学)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第15位、WR=26位

若宮三紗子(日本生命)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第10位、複優勝、WR=61位

藤井寛子(日本生命)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第2位、複優勝、WR=60位

谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権ジュニア第3位

李佳(日本生命)
2003世界選手権複第3位、
H21年度全日本社会人選手権複優勝

森薗美咲(日立化成)
H22年度全日本選手権第5位、
2009世界選手権日本代表、WR=68位

田代早紀(日本生命)
H22年度全日本選手権第9位、複第5位、
H21年度全日本社会人選手権第6位

土`田美紀(中国電力)
H22年度全日本選手権第12位

山梨有理(十六銀行)
2011世界選手権ロッテルダム大会日本代表、
H22年度全日本選手権第13位

天野優(サンリツ)
H22年度全日本選手権第14位

藤井優子(日本生命)
H22年度全日本選手権第16位、複第5位、
H22年度全日本学生選手権優勝

福岡春菜(中国電力)
H22年度全日本社会人選手権第5位、複8位、
2008オリンピック日本代表

小野思保(サンリツ)
H22年度全日本社会人選手権第7位、複優勝、
H22年度全日本選手権複第2位

伊藤みどり(十六銀行)
H22年度全日本選手権ベスト32、
H21年度全日本社会人選手権第2位

阿部恵(サンリツ)
H22年度全日本選手権ベスト32、複第2位、
H22年度全日本社会人選手権複優勝

石塚美和子(十六銀行)
H22年度全日本選手権ベスト32


詳しくはこちら
掲載日時:2011.02.21 12:03:28 [この記事のURL]

ITTFプロツアー UAEオープン結果

2011年02月20日

2月15〜19日の5日間、アラブ首長国連邦・ドバイにて、ITTFプロツアー UAEオープンが開催されました。

男子シングルス準々決勝で馬琳(CHN wr3)に勝利した水谷(明治大)は、準決勝で馬龍(CHN wr4)に1-4で敗れ、惜しくも決勝進出はならず、第3位となった。

優勝は、決勝で馬龍に4-2で勝利した王皓(CHN wr2)となった。

また、女子シングルス準決勝に進出していた福原(ANA)は丁寧(CHN wr5)にストレートで敗れ、こちらも決勝進出はならず、惜しくも第3位という結果となった。

女子シングルス優勝は、決勝で郭炎(CHN wr2)に4-3で勝利した丁寧となった。

詳しくはこちらをご覧下さい。
掲載日時:2011.02.20 16:03:56 [この記事のURL]

ITTFプロツアー UAEオープン大会3日目

2011年02月18日

2月15〜19日の5日間、アラブ首長国連邦・ドバイにて、ITTFプロツアー UAEオープンが開催されています。

男子シングルスは、水谷隼(明治大)、張一博(東京アート)、丹羽孝希(青森山田高)が2回戦へ進出し、このうち勝利を収めたのはモンテイロ(POR wr65)に勝利した水谷のみ。

水谷は続く3回戦で呉尚垠(KOR wr13)と対戦する。

女子シングルスでは、平野早矢香(ミキハウス)、藤井寛子(日本生命)、福原愛(ANA)の3名が1回戦を勝利し、2回戦進出を決めた。

注目の石川佳純(ミキハウスJSC)は、復帰後、徐々に全盛の頃の実力に戻りつつあるリー・ジャーウェイ(SIN wr29)と対戦し、先に3ゲームを奪うも、第6、第7ゲームを続けて奪われ、惜しくも3-4で惜敗。

また、2回戦で平野は現在世界ランク1位の李暁霞(CHN wr1)と、藤井は丁寧(CHN wr5)と、そして福原は、1回戦で石川を破ったリー・ジャーウェイと対戦する。

その他、男子U21では準々決勝で上田仁(青森大)に勝利した丹羽孝希は準決勝へ進出。

女子U21でも、同じく準々決勝で森薗美咲(青森山田高)に勝利した石川佳純が準決勝へ進出した。

詳しくはこちらをご覧下さい。
掲載日時:2011.02.18 13:53:59 [この記事のURL]

平成23年度公認コーチ・公認上級コーチ申込み案内

2011年02月18日

平成23年度公認コーチ・公認上級コーチを申し込まれる方は、各都道府県卓球協会・連盟の推薦が必要となります。

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2011.02.18 13:40:22 [この記事のURL]

ITTFプロツアー UAEオープン大会2日目

2011年02月17日

2月15〜19日の5日間、アラブ首長国連邦・ドバイにて、ITTFプロツアー UAEオープンが開催されています。

男子シングルスは、丹羽孝希(青森山田高)と張一博(東京アート)が予選を勝ち上がり、予選免除の水谷隼(明治大)、松平健太(早稲田大)、吉田海偉(個人)と合わせ、5名が本戦1回戦へ進出した。

女子シングルスでは、石垣優香(淑徳大)、森薗美咲(青森山田高)、藤井寛子(日本生命)、若宮三紗子(日本生命)の4名が予選を勝ち上がり、石川佳純(ミキハウスJSC)、福原愛(ANA)、平野早矢香(ミキハウス)の3名と合わせ、本戦1回戦へ挑む。

その他、女子アンダー21では、予選に出場した石川佳純(ミキハウスJSC)、森薗美咲(青森山田高)、谷岡あゆか(エリートアカデミー)、前田美優(ミキハウスJSC)の4名全てが予選を勝ち上がり、準々決勝へ進出。

準々決勝進出の8選手のうち、4名が日本選手という対戦カードになっている。

詳しくはこちらをご覧下さい。
掲載日時:2011.02.17 11:49:30 [この記事のURL]



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