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中国卓球ニュース(5)

2012年11月19日

12/6〜12/9、中国・杭州で国際卓球連盟 ITTFワールドツアーグランドファイナルが開催されます。

出場する中国選手は次のとおりとなりました。

男子シングルス:許シン、王皓、馬琳

女子シングルス:陳夢、劉詩ウェン、丁寧

※この大会は、ワールドツアーに年6大会以上出場しないと出場資格が得られません。

中国五輪優勝者の張継科と李暁霞は6大会以上参加していないため、今回は出場権を得られませんでした。

また、日本人選手は次のとおりとなっています。

男子シングルス:水谷隼、張一博、丹羽孝希

女子シングルス:福原愛

男子ダブルス:岸川・丹羽、町・吉田

女子ダブルス:藤井・若宮

張良
掲載日時:2012.11.19 14:42:05 [この記事のURL]

全日本カデット閉幕

2012年11月18日

2012年11月16日から、埼玉県・越谷市総合体育館でされている、JOCジュニアオリンピックカップ2012/平成24年度全日本卓球選手権大会・カデットの部。

大会最終日の今日、カデット男女シングルスの、14歳以下および13歳以下の種目で全ての競技が終了。

カデット男子シングルス14歳以下の決勝戦では、龍崎東寅(JOCエリートアカデミー)が、接戦の末に木造勇人(愛工大附属中学校)を3-2で下して優勝。

カデット男子シングルス13歳以下の決勝戦では、竹崎千明(野田学園中学校)が三上貴弘(遊学館ジュニア)に3-0のストレート勝ちで見事に優勝。

カデット女子シングルス14歳以下の決勝戦では、平野美宇(ミキハウスJSC山梨)が、同胞の三條裕紀(ミキハウスJSC)に3-1で勝利し、優勝。

カデット女子シングルス13歳以下の決勝戦では、加藤美優(JOCエリートアカデミー)が、ダブルス準優勝の伊藤美誠(豊田町卓球スポーツ少年団)にで3-1で勝利して優勝しました。

試合結果など詳細はこちら
掲載日時:2012.11.18 15:50:30 [この記事のURL]

木造・松山組、小脇・熊中組が優勝:全日本カデット男女ダブルス

2012年11月17日

2012年11月16日から、埼玉県・越谷市総合体育館でされている、JOCジュニアオリンピックカップ2012/平成24年度全日本卓球選手権大会・カデットの部。

大会2日目の11月17日、男女シングルス(14歳以上および14歳未満の種目別)の初戦が行われ、男女各ダブルスは5回戦から決勝戦までが行われました。

男子ダブルスの決勝戦は、龍崎東寅・緒方遼太郎(JOCエリートアカデミー)と木造勇人・松山祐季(愛工大付属中学校)が対戦。
木造・松山組が3-0で勝利し、みごとに優勝。

女子ダブルスの決勝戦は、伊藤美誠・桑原穂実(豊田町卓球スポーツ少年団)と小脇瑞穂・熊中理子(明徳義塾中学校)が対戦。
小脇・熊中組が3-0で勝利し、みごとに優勝しました。

明日の大会最終日は、男女シングルス(14歳以上)の4回戦から決勝戦までと、男女シングルス(14歳未満)の5回戦から決勝戦までが行われます。

試合結果など詳細はこちら
掲載日時:2012.11.17 17:02:35 [この記事のURL]

【メディア情報】12月11日発売、山中教子監修のDVD

2012年11月17日

トップ選手として活躍した山中教子監修のDVD『軸・リズム・姿勢で必ず上達する究極の卓球理論ARP』が12月11日に夜間飛行より発売予定。

山中氏が提唱する「ARP理論」を取り入れた打法を紹介している。
掲載日時:2012.11.17 15:18:14 [この記事のURL]

【メディア情報】TV東京、17日にドイツオープン放送

2012年11月15日

番組名ITTFワールドツアー ドイツオープン

ロンドンオリンピック出場の平野早矢香、岸川聖也、丹羽孝希が参加。銀メダリスト・平野早矢香がオリンピック後、初の国際試合に挑んだ!

放送日時2012年11月17日(土)深夜3時15分放送
解説宮? 義仁(前日本代表男子監督)
実況中川 聡(テレビ東京アナウンサー)
掲載日時:2012.11.15 09:26:49 [この記事のURL]

国内選考会パリ世界卓球(個) 情報

2012年11月14日

2013年5月13〜20日、フランス・パリで開催される2013世界卓球選手権大会(個人戦)の国内選考会が12月に開催され、優勝者の男女1名ずつが代表権を獲得する。

[女子選考会]
12月20日〜22日
広島・オークアリーナ(呉市総合体育館)

[男子選考会]
12月22日〜24日
大阪・はびきのコロセアム(羽曳野市総合スポーツセンター)

[選考会の出場資格]
1)平成23年度全日本卓球選手権大会シングルスベスト8の選手。

2)2012ジャパントップ12大会2位以内の選手。

3)平成24年度国民体育大会成年男子の部優勝チームメンバー。

4)平成24年度全日本社会人卓球選手権大会シングルス2位以内の選手。

5)平成24年度全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)シングルス2位以内の選手。

6)平成24年度全日本学生選抜卓球選手権大会2位以内の選手。

7)平成24年度全国高校総合体育大会シングルス2位以内の選手。

8)平成23年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部2位以内の選手。

9)平成24年度全国中学校卓球大会シングルス優勝者。

10)平成24年度全日本卓球選手権大会カデットシングルス(13・14才)の部各優勝者。

11)強化本部推薦(若干名)。

[2013パリ世界卓球(個)日本代表選出方法]
(1)2013年1月発表のワールドランキング(以下WR)男子は30位以内・女子は20位以内の選手:(上位から最大2名)
(WR20位以内であれば各国最大2名までITTFより推薦されシングルスに出場できる)

(2)2012年1月1日〜12月31日までの国際大会においてWR30 位以内の選手(同一選手および日本選手は除く)3名以上に勝利した選手の中から強化本部で評価した選手:(最大3 名)

(3)国内選考会優勝者:(1名)

(4)平成24年度全日本卓球選手権大会男子シングルス優勝者:(1名)

(5)強化本部推薦(若干名)

上記(2)〜(4)において該当者が5名に満たない場合および選手が重複した場合は、次の2点を勘案し強化本部にて決定する。
イ.国際競争力の実績と評価。
ロ.国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。
掲載日時:2012.11.14 17:05:05 [この記事のURL]

全日学選抜のタイムテーブルが公開

2012年11月14日

11月14日、日学連が第9回全日本学生選抜卓球選手権大会(11/24〜25・名古屋市北スポーツセンター)のタイムテーブルをホームページで公開しました。

※種目はシングルスのみ

11月24日(土)
11:00〜 予選リーグ組合せ抽選
12:30〜 開会式
13:30〜 女子予選リーグ第1戦
14:10〜 男子予選リーグ第1戦
14:50〜 女子予選リーグ第2戦
15:30〜 男子予選リーグ第2戦
16:10〜 女子予選リーグ第3戦
16:50〜 男子予選リーグ第3戦

予選終了後、決勝トーナメント組合せ抽選

11月25日(日)
09:30〜 女子1回戦
10:20〜 男子1回戦
11:10〜 男女準々決勝
12:10〜 男女準決勝
13:10〜 男女3位決定
13:40〜 男女決勝
15:00〜 閉会式

詳しいタイムテーブルはこちら
http://jsttf.takkyu.ne.jp/
掲載日時:2012.11.14 11:11:14 [この記事のURL]

中国卓球ニュース(4)

2012年11月14日

11月11日、中国スーパーリーグ第7戦が始まりました。

現在、全勝中の上海金邁馳チームと、寧波海天チームが対戦し、寧波が上海の連勝に歯止めをかけました。

1番は閻安(寧波)が3対1で許シン(上海)に勝利。

2番は馬龍(寧波)が3対0で王励勤(上海)に勝利。

3番ダブルスは、閻安/ジャイ一鳴(寧波)が2対0で王励勤/尚坤(上海)に勝利しました。

張良
掲載日時:2012.11.14 00:00:00 [この記事のURL]

中国卓球ニュース(3)

2012年11月13日

2012年全中国卓球選手権(10月6〜14日)の男子シングルスで若手選手の周雨(解放軍チーム)が初優勝を果しました。

周雨は3回戦で馬琳に4対1勝利、準決勝で五輪金メダリストの張継科に4対2で勝利し、トップ選手に連勝しました。

周雨は全中国卓球選手権の成績が評価され、11月7〜11日に行われたITTFワールドツアー2012ポーランドオープンに出場。
男子シングルスで準優勝(決勝は王皓に1対4で敗退)となりました。

全中国卓球選手権の決勝では、同年齢の方博(山東チーム)に4対1で完勝となりました。

また、女子シングルスは、国家チームの主力選手が体調不良と怪我で棄権が続出しました。
(郭躍、丁寧、劉詩ウェン、郭炎、李暁霞、丁寧)

決勝は、曹臻(解放軍チーム)が4対0で同チームの楊揚を破り優勝を果たしました。

張良
掲載日時:2012.11.13 10:53:38 [この記事のURL]

日本リーグファイナル4出場チーム

2012年11月13日

12月1日(土)〜2日(日)、浦安市運動公園総合体育館にて開催される「平成24年度日本卓球リーグプレーオフ・JTTLファイナル4」の出場チームは下記の通りです。

<男子>
総合第1位 東京アート
総合第2位 シチズン
総合第3位 愛知工業大学
総合第4位 協和発酵キリン

<女子>
総合第1位 アスモ
総合第2位 十六銀行
総合第3位 日本生命
総合第4位 日立化成

会場
浦安市運動公園総合体育館
千葉県浦安市舞浜2番地27 
掲載日時:2012.11.13 09:35:22 [この記事のURL]

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