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まもなく日本人選手登場!

2011年05月10日

世界選手権ロッテルダム大会混合ダブルス1回戦に出場予定の日本人選手がまもなく登場致します。

【日本人選手の出場予定】
岸川聖也・福原愛ペア
現地時間:19:45
日本時間:2:45
テーブル:3

松平健太・石川佳純ペア
現地時間:20:30(現地時間)
日本時間:3:30
テーブル:3

松平賢二・若宮三紗子ペア
時間:20:30(現地時間)
日本時間:3:30
テーブル:4

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
【卓球ファンnet特集】世界卓球2011
掲載日時:2011.05.10 01:38:05 [この記事のURL]

平成23年度 関東学生春季リーグ1日目

2011年05月09日

今年度より5日間の日程で行なわれる関東学生リーグの初日。

東京武道館にて開催される3日間は2部との合同で、全14台の台を一斉に使用して行なわれる。

春リーグということで、各学校とも、新1年生の活躍に注目が集まる。

男子の明治大学は、平野友樹、神巧也に加え、愛工大名電卒の岡田崚と、東山卒の森聡詩といった世代の雄が名を連ねる。

初戦の埼玉工業大学戦には、平野友樹、神巧也、岡田崚の3名がオーダーされ、2番シングルスの平野、3番ダブルスの平野/神がそれぞれ3-0で勝利を収め、明治大学が4-0で圧巻の勝利を収めた。

秋リーグ6位の専修大学は、初戦で同3位の日本大学と対戦。

明治大学同様、シングルスとダブルス合わせ、4つのオーダーで1年生を起用した専修大学。

このうち、佐々木と久住が単複で3勝を挙げる活躍をみせ、4-2で日本大学に勝利。

幸先の良い白星スタートとなった。

男子はこの他、中央大学が駒澤大学に4-0で勝利、早稲田大学が大正大学に4-1で勝利している。

女子第1戦で注目のカードは、中央大学と専修大学の1戦。

近年では実力が拮抗しあう中で、ともにこの1戦での勝利に大きな意味を感じているだろう。

専修大学は、リュウ莉莎と吉國由花の2名の新1年生を起用。

一方の中央大学は、坂本、根本、北岡を軸に、昨年とほぼ代わりの無いオーダー。

4番シングルスを終えた次点で2-2の五分。

2台進行で3-3となり、6番シングルスの吉國-坂本の1戦に勝敗が託された。

坂本が楽に2ゲームを先取するも、吉國が驚異的な粘りと精神力を見せ、その後の2ゲームを13-11、14-12で勝利し、ついにはゲームオールまで縺れる接戦となった。

しかし最後は、先に5ポイントを先取してチェンジコートした坂本が11-6で逃げ切り、4-2(吉國-坂本が6番のため)で中央大学の勝利となった。

この他の3試合は、淑徳大学が大正大学に4-1で勝利、東京富士大学が青山学院大学に4-0で勝利、早稲田大学が日本体育大学に4-0で勝利と、初日の今日は、各上位高が順当に勝利を収めた。

2日目となる明日は、男女とも第2戦、第3戦の2試合が行なわれる。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.05.09 21:16:07 [この記事のURL]

世界選手権2日目

2011年05月09日

大会2日目を迎えた世界選手権ロッテルダム大会。

本日は混合ダブルスの1回戦で松平(健)・石川組、岸川・福原組、松平(賢)・若宮組が出場する。

試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
【卓球ファンnet特集】世界卓球2011
掲載日時:2011.05.09 20:07:42 [この記事のURL]

日本の国際審判員も奮闘中![Nittaku HP掲載]

2011年05月09日

日本から派遣された国際審判員の方々も、審判員の「日本代表」として初日からコートに入った。ロッテルダム大会には関西から5名、関東から7名の国際審判員が派遣されている。

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掲載日時:2011.05.09 18:33:49 [この記事のURL]

「WASURENAI3.11」のワッペン[Nittaku HP掲載]

2011年05月09日

会第1日目の5月8日。今日は日本選手は出場しないが、カナダ、コロンビア、エジプトなど6つの国がウェアの胸に「WASURENAI3.11」のワッペンをつけてプレーしてくれている。

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掲載日時:2011.05.09 18:32:43 [この記事のURL]

開会式で男女シングルスのドローがすべて決定[Nittaku HP掲載]

2011年05月09日

現地時間の午後19時30分から行われた開会式は、会場の3階にある500人収容くらいのコンベンションホールで開催。中国などで開催される世界選手権の開会式とは規模が違うが、様々な工夫がこらされており、訪れた選手や報道陣を楽しませた。
「卓球を通じて世界の子どもたちと友だちになる」というストーリーのもと、各大陸を象徴するアトラクションが次々に展開され、アジアは中国の獅子舞、南米はブラジルのサンバカーニバルといった具合。その合間に、男女シングルスの第1〜16シードのドローも行われ、会場が息をのんだ。女子の石川佳純は、順当に行くと2回戦で谷岡あゆかとの同士討ち、そして4回戦(ベスト8決定戦)で第3シードの丁寧(中国)と当たる組み合わせとなった。男子の張一博は2回戦で左ペンドライブ型の李廷佑とのサウスポー対決だ。

第9〜16シード、第5〜8シード、第3〜4シードの順番(第1・2シードは固定)で、まず選手名を先に引き、次に入る場所を引いていくシステムだ。

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掲載日時:2011.05.09 18:32:10 [この記事のURL]

日本選手団も練習で汗を流す[Nittaku HP掲載]

2011年05月09日

第2アリーナで練習に汗を流していた石川佳純と石垣優香。リラックスしながら、会場の雰囲気を確かめていた。石川は今夜19時30分から行われる開会式で、シングルスのドローが決まる。

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掲載日時:2011.05.09 18:31:42 [この記事のURL]

会場となるアホイ・ロッテルダム[Nittaku HP掲載]

2011年05月09日

今回の世界選手権(個人戦)の会場となるアホイ・ロッテルダム。1970年の竣工という歴史あるホールだが、改装されたばかりで座席なども真新しい。09年に世界柔道選手権、昨年は世界体操選手権が行われ、今回は卓球だ。会場にはすでに日本選手団も姿を見せ、現地時間12時からメインホールで練習を行う。

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掲載日時:2011.05.09 18:31:22 [この記事のURL]

個人戦も日本活躍 スペインJ&Cオープン

2011年05月09日

5月4日〜8日まで、スペインのプラヤ・デ・アロでスペイン ジュニア&カデットオープンが開催された。

ジュニア男子団体で日本が1位2位となったが、ジュニア個人戦でも日本選手が活躍をみせた。

[ジュニア男子シングルス]
村松雄斗 優勝
吉田雅己 3位

[ジュニア男子ダブルス]
吉田雅己/吉村真晴 優勝
東勇渡/大塚大寛 3位

※カデットの種目は日本参加なし。

試合結果の詳細はこちら
掲載日時:2011.05.09 15:43:06 [この記事のURL]

世界選手権開幕!!

2011年05月09日

現地時間の8日、オランダ・ロッテルダム・アホイインドアアリーナにて世界選手権ロッテルダム大会が開幕した。

大会初日の本日は各種目の予選が行われた。
※日本人選手の出場は無し

試合の合間にはWASURENAI3.11を着用した国の選手達によるフォトセッションと記者会見も行われた。


試合結果や大会の様子、現地レポートのなどの情報は、是非卓球ファンnetをご覧ください。
【卓球ファンnet特集】世界卓球2011
掲載日時:2011.05.09 03:51:34 [この記事のURL]



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