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日本生命が決勝進出!

2010年12月11日

JTTLファイナル4女子準決勝の日本生命とサンリツとの試合は、日本生命が3-2で勝利しました。

日本生命は明日の決勝戦で、日立化成と対戦します。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.12.11 18:49:57 [この記事のURL]

明治大学が準決勝進出!

2010年12月11日

JTTLファイナル4男子第1戦のシチズンと明治大学との試合は水谷が2勝する活躍で明治大学が3-1で勝利しました。

明治大学は続く準決勝で、協和発酵キリンと対戦します。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.12.11 16:19:59 [この記事のURL]

JTTLファイナル4Ustreamで配信中!

2010年12月11日

JTTLファイナル4女子準決勝日本生命とサンリツとの試合をUstreamで中継中です。

先ほど行われたサンリツと中国電力の試合と東京アートと協和発酵キリンの試合も閲覧できます。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.12.11 16:00:01 [この記事のURL]

サンリツが準決勝進出!

2010年12月11日

JTTLファイナル4女子1回戦でサンリツが中国電力に3-0で勝利し、準決勝進出決めました。

準決勝では、初戦で日立化成に敗れた日本生命と対戦します。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.12.11 14:25:53 [この記事のURL]

JTTLファイナル4が本日開幕!

2010年12月11日

12月11日から12日にかけてJTTLファイナル4が浦安市運動公園総合体育館にて開催されます。

本大会では前期リーグと後期リーグの総合成績上位4チームが総合チャンピオンの座を争い、戦います。

大会1日目の本日は男女1回戦〜準決勝が行われます。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.12.11 08:42:41 [この記事のURL]

平成22年度全日本選手権 メディア取材事前申請について

2010年12月10日

平成23年1月18日(火)〜23日(日)の6日間、東京体育館にて平成22年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)が開催されます。

報道取材・撮影について日本卓球協会HPに掲載されました。

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい。
掲載日時:2010.12.10 15:18:16 [この記事のURL]

2011世界卓球選手権ロッテルダム大会(個人戦)日本代表選手選考会

2010年12月10日

2011世界卓球選手権ロッテルダム大会(個人戦)日本代表選手選考会が開催されます。

☆男子(平成22年12月20日(月)〜22日(水)
  大阪府 羽曳野市総合スポーツセンター(はびきのコロセアム)入場有料)

☆女子(平成22年12月24日(金)〜26日(日)
  広島県 呉市総合体育館(オークアリーナ)入場無料)

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.10 14:57:39 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア 横綱相撲の石川、2戦連続のストレート勝ち

2010年12月10日

ニッタクホームページより掲載。

〈女子シングルス・予選リーグ〉
●グループ3
前田 4、7、0 ※負傷により棄権 エル-ダウラトリ(エジプト)
前田 7、5、1 ロイ(インド)
●グループ15
谷岡 7、−8、3、10 ブラズコ(ロシア)
谷岡 3、2、6 トルクソバ(スロバキア)
※前田、谷岡は決勝トーナメント進出

〈女子シングルス・決勝トーナメント〉●1回戦
石川 5、5、9、2 エル-ダウラトリ(エジプト)
谷岡 −7、3、9、−9、9、−9、5 トミッチ(クロアチア)
森薗 4、3、2、4 カワイ(ブラジル)
アバ(フランス) −6、−5、9、10、4、−13、6 前田
●2回戦
石川 2、3、5、7 ホロク(セルビア)
谷岡 −9、9、−3、7、9、−4、6 顧玉ティン(中国)
森薗 3、9、−7、4、2 ブラズコ(ロシア)

※3回戦の対戦カード
石川 vs. リー・スーユン(シンガポール)
谷岡 vs. クリーゴフ(ドイツ)
森薗 vs. 鄭怡静(チャイニーズタイペイ)

日本女子もシングルス2回戦まで終了し、第1シードの石川佳純は格下の選手をまったく寄せつけず、2戦連続のストレート勝ちでベスト16入り。

3回戦で対戦するカットのリー・スーユンもまず問題ない相手だろう。3回戦で勝てば、準々決勝で右シェークドライブ型の趙岩(中国)との対戦か。
日本女子初の世界ジュニアチャンピオン誕生の確率は、どんどん上がっている。

石川のライバル森薗も、2回戦までは問題のない勝ち上がり。続く3回戦の相手は、世界ランキング35位の鄭怡静。強烈な両ハンドドライブを放つ強豪選手だが、精神的にやや波があり、プレーが受け身に回る時がある。森薗は出足から得意のフットワークを活かしたフォアドライブで、ガンガン攻めていきたい。

そして波乱の立役者となったのが谷岡だ。なんと前回準優勝の顧玉ティン(中国)を破る大金星。団体戦に続き中国越えを果たした。前回はカットの武楊が優勝した世界ジュニア、今大会もカットの谷岡が大暴れするのか?
掲載日時:2010.12.10 11:00:00 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア 男子シングルス、丹羽と吉田がベスト16入り

2010年12月10日

ニッタクホームページより掲載。

〈男子シングルス・予選リーグ〉
●グループ9
町 7、6、6 フ・ハミン(オーストラリア)
ガディエフ(ロシア) 5、9、−5、8 町
●グループ23
平野 7、5、9 ウォーカー(イングランド)
平野 5、6、7 ノヴォタ(スロバキア)
※平野は1位、町は2位で予選リーグ通過

〈男子シングルス・決勝トーナメント〉
●1回戦
丹羽 2、10、−8、6、−5、8 ムッティ(イタリア)
平野 10、7、6、11 スボチッチ(セルビア)
吉田 6、−9、−9、−9、10、4、2 ニュイチンク(ベルギー)
宋鴻遠(中国) 6、−9、8、−12、−8、9、7 町

●2回戦(ベスト16決定戦)
丹羽 10、8、2、9 フロラス(ポーランド)
吉田 7、−8、6、6、−11、−9、9 キム・ジファン(韓国)
フランチスカ(ドイツ) 14、6、9、−9、−10、8 平野

※3回戦(ベスト8決定戦)の対戦カード
丹羽 vs. ブロシエ(フランス)
吉田 vs. Q.ロビノ(フランス)

大会第6日目、12月9日に行われた男子シングルスでは、丹羽と吉田がベスト16入りを決めた。

1回戦でインターハイ準優勝の町飛鳥(青森山田高)が前回3位の宋鴻遠(中国)に、2回戦で平野友樹(野田学園高)がドイツ男子のエース・フランチスカに、それぞれ惜しい戦いをしたが、あと一歩およばず。
掲載日時:2010.12.10 10:30:00 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア 大会6日目、ダブルスの結果

2010年12月10日

ニッタクホームページより掲載。

〈男子ダブルス〉
●1回戦
○平野/吉田 3、6、4 エルシャーラウィ/ショウマン(エジプト)
○丹羽/町 13、7、−9、3 ディヤス/クルパ(ポーランド)

〈女子ダブルス〉
●1回戦
○前田/谷岡 5、4、6 カルジュナー/クラジェロバ(スロバキア)
○石川/森薗 3、7、ー9、5 張雅全/鄭先知(チャイニーズタイペイ)

〈混合ダブルス〉
●1回戦
○町/前田 6、−5、14、7 ムッティ/ヘプケ(イタリア/ハンガリー)
○吉田/谷岡 6、7、5 ホー/ウー(カナダ/アメリカ)
●2回戦
○町/前田 −3、5、−12、7、5 李佳陞/鄭先知(チャイニーズタイペイ)
○吉田/谷岡 8、5、−9、4 ニュイティンク/ポストアカ(ベルギー/ルーマニア)

日本勢、女子団体優勝の勢いを駆って、ダブルス3種目でも好調に勝ち上がった。3種目ともこれでベスト16に入り、男女ダブルスは2回戦、混合ダブルスは3回戦を勝ち上がれば、準々決勝進出となる。

メダルが期待される女子ダブルスの石川/森薗は、2回戦でルーマニアのイリチ/ビンツェと対戦する。
掲載日時:2010.12.10 10:00:00 [この記事のURL]



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