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世界ジュニア 明日から開催!!

2010年12月03日

2010年12月4〜11日までスロバキア・ブラチスラバにおいてVolkswagen 2010 世界ジュニア選手権大会が開催されます。

日本卓球協会HPに男女団体戦の組合せが掲載されました。
日本からは下記の選手が出場します。

男子選手:
丹羽孝希(青森山田高等学校)
wr109位【1994.10.10生】16歳

吉田雅己(青森山田高等学校)
wr222位【1994.9.30生】16歳

町飛鳥(青森山田高等学校)
wr271位【1994.5.20生】16歳

平野友樹(野田学園高等学校)
wr410位【1992.7.23生】18歳

女子選手:
石川佳純(ミキハウスJSC)
wr18位【1993.2.23生】17歳

森薗美咲(青森山田高等学校)
wr91位【1992.4.16生】18歳

前田美優(ミキハウスJSC)
wr161位【1996.6.18生】14歳

谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京)
wr195位【1994.6.23生】16歳

【男子団体】
丹羽、吉田、町、平野
【女子団体】
石川、森薗、前田、谷岡
【男子シングルス】
丹羽、吉田、町、平野
【女子シングルス】
石川、森薗、前田、谷岡
【男子ダブルス】
丹羽/町、吉田/平野
【女子ダブルス】
石川/森薗、前田/谷岡
【混合ダブルス】
町/前田、吉田/谷岡

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.03 18:04:25 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア、予選グループの組み合わせが発表

2010年12月03日

ニッタクホームページより掲載。

世界ジュニア・団体戦の第1ステージ(予選グループ)の組み合わせが発表された。この第1ステージでグループ2位以内に入れば、準々決勝に進むことができる。組み合わせは以下のとおりだ。

★男子団体・第1ステージ
A:韓国、チャイニーズタイペイ、イングランド、スロバキア、カナダ
B:中国、ポーランド、インド、アメリカ、パラグアイ
C:日本、ドイツ、クロアチア、エジプト、オーストラリア
D:フランス、ベルギー、ブラジル、セルビア、ニュージーランド

 第3シードの日本の下には、ドイツ、クロアチア、エジプト、オーストラリアが入ってきた。前回準優勝のドイツは、昨年もエースとして活躍したフランチスカが健在で、油断のならない相手。エジプト、オーストラリア、クロアチア、ドイツの順番で対戦する日本、ドイツ戦までは確実に勝ち星を3つ重ねたい。

☆女子団体・第1ステージ
A:中国、フランス、ハンガリー、スロバキア、ブラジル
B:日本、ルーマニア、ロシア、エジプト、ペルー
C:韓国、ドイツ、アメリカ、チェコ、オーストラリア
D:チャイニーズタイペイ、香港、ポーランド、セルビア、ニュージーランド

 第2シードの日本女子は、前回の第1ステージでも同組になったルーマニアと再び対戦(前回は日本 3−1 ルーマニア)。前回ベスト8のスッチは手強いが、石川と森薗を擁する日本が総合力では上。ロシアは前回ベスト16のノスコワがエースだ。
掲載日時:2010.12.03 16:57:40 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:世界ジュニア速報スタート、大会の見どころをチェック!

2010年12月03日

ニッタクホームページより掲載。

12月4日、スロバキア共和国の首都ブラティスラバで開幕する『Volkswagen2010世界ジュニア卓球選手権』。2003年にスタートし、第8回目を迎えるこの大会に、日本からもジュニアのトップ選手たちが参戦する。代表メンバーは以下のとおり(WR=世界ランキング/2010年12月発表)。

〈男子〉
丹羽孝希(青森山田高・WR94)
吉田雅己(青森山田高・WR208)
町飛鳥(青森山田高・WR296)
平野友樹(野田学園高・WR413)
〈女子〉
石川佳純(ミキハウスJSC・WR20)
森薗美咲(青森山田高・WR101)
前田美優(ミキハウスJSC・WR122)
谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京・WR188)

 日本は男子団体では韓国、中国に次ぐ第3シード、女子団体では中国に次ぐ第2シード。

 男子は青森山田高の1年生トリオに平野を加えた布陣で、05年リンツ大会以来となる2回目の優勝も射程圏内。今年8月のユース五輪で優勝した丹羽がエースの大役を担う。

これまで決勝に5回進出しながら、いずれも中国に優勝を阻まれている女子は、石川と森薗のツインエースで中国の壁に挑む。左シェークドライブ型の石川、右シェークドライブ型の森薗、左シェーク異質速攻型の前田、右シェークカット主戦型の谷岡と戦型も豊富だ。

 シングルスでは、2大会ぶり4回目の世界ジュニア出場となる石川佳純に、日本女子初の世界ジュニアチャンピオンの期待がかかる。06年大会はベスト16、07・08年大会はベスト8という成績だったが、一気に頂点に上り詰めたい。前回大会でベスト16だった森薗美咲も、石川とともに今大会が最後の世界ジュニア。虎視眈々と上位進出を狙う。

日本勢の最大のライバルとなるのはやはり中国。今年7月の荻村杯でいきなり2位に入った朱雨玲、ユース五輪優勝の顧玉ティンら強力なメンバーを揃えてきた。その他にもアジア競技大会ベスト16の鄭怡静(チャイニーズタイペイ)、韓国女子のホープ梁夏銀、世界選手権モスクワ大会で活躍したドイツのヴィンターなど強豪が顔を揃える。

 男子シングルスでは、日本選手が優勝すれば、06年カイロ大会の松平健太以来のチャンピオン誕生となる。日本・韓国・中国というアジアの三強を軸に優勝争いが展開されそうだが、エジプトやインドといった新興勢力もあなどれない。特に近年強化を進めているインドは怖い相手だ。ヨーロッパでは、フランチスカ(ドイツ)やゴーズィ(フランス)、ソダルンド(スウェーデン)といった強豪国の若手が存在感を示すことができるか。

 現世界ランキング1位の馬龍(04年大会優勝)、先月のアジア競技大会で優勝した李暁霞(03年大会3位)など、トップ選手たちも腕を磨いたこの世界ジュニア選手権。ブラティスラバで頂点を極めるのは一体誰なのか。
 ニッタクの世界ジュニア速報にご期待ください!
掲載日時:2010.12.03 13:14:13 [この記事のURL]

全日本選手権(カデットの部) 結果

2010年11月21日

平成22年11月19日(金)〜21日(日)の日程で、JOCジュニアオリンピックカップ2010平成22年度全日本選手権カデットの部が岩手・花巻市総合体育館にて、開催されました。

各種目の優勝者は下記の通りです。

■男子ダブルス:
高杉東志・青山登太(実践学園中・東京)(初優勝)
■女子ダブルス:
徳永美子・阿部愛莉(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝)

■男子14歳以下シングルス:
酒井明日翔(エリートアカデミー・東京)(初優勝)
■女子14歳以下シングルス:
前田美優(ミキハウスJSC・大阪)(初優勝)
酒井・前田両選手は、昨年の13歳以下シングルス優勝者

■男子13歳以下シングルス:
及川瑞基(青森山田中・青森)(初優勝)
■女子13歳以下シングルス:
浜本由惟(すみよし長居TC・大阪)(初優勝)

詳しい試合結果はこちらからご覧頂けます。
掲載日時:2010.11.21 21:51:16 [この記事のURL]

2010 ジュニア&カデット ファイナル 個人戦 結果

2010年11月08日

10月30〜11月7日まで、インド・ハイデラバードでITTFジュニアサーキット・ファイナル&カデットチャレンジが開催され、日本人選手が活躍しました。

男子ジュニアシングルス
吉田雅己 優勝

女子ジュニアシングルス
石川佳純 優勝

男子カデットシングルス
村松雄斗 3位

女子カデットシングルス
宋恵佳 優勝

男子カデットダブルス
村松雄斗/李佳陞(TPE)ペア 3位

女子カデットダブルス
宋恵佳/秦筱鈞(TPE)ペア 3位

詳しい結果はこちらをご覧下さい。
掲載日時:2010.11.08 10:40:29 [この記事のURL]

2010 ジュニア&カデット ファイナル ジュニアシングルス日本選手4名準々決勝へ

2010年11月06日

10月30〜11月7日まで、インド・ハイデラバードでITTFジュニアサーキット・ファイナル&カデットチャレンジが開催中されています。

男女ジュニアシングルス予選リーグの結果、男子ジュニアシングルスに出場中の吉田雅己選手(青森山田高校)と町飛鳥選手(青森山田高校)、また女子ジュニアシングルスに出場中の石川佳純選手(ミキハウスJSC)と前田美優選手(ミキハウスJSC)の4名は、見事予選通過を果たし、準々決勝進出を決めています。

詳しい結果はこちら(JTTA公式ページ)
掲載日時:2010.11.06 12:10:17 [この記事のURL]

2010 ジュニア&カデット ファイナル カデット団体は男女ともアジアが優勝

2010年11月04日

10月30〜11月7日まで、インド・ハイデラバードでITTFジュニアサーキット・ファイナル&カデットチャレンジが開催中されています。

男子カデット団体は、日本の村松雄斗(エリートアカデミー)選手が属するアジアチームが、決勝でヨーロッパチームに3-2で勝利し、見事優勝しました。

また、女子カデット団体でも、日本の宋恵佳(青森山田中学校)選手が属するアジアチームが、決勝でヨーロッパチームに3-1で勝利し、見事優勝しました。

詳しい結果はこちら(JTTA公式ページ)
掲載日時:2010.11.04 11:12:38 [この記事のURL]

アジア準決勝進出 2010ジュニアサーキットファイナル&カデットチャレンジ

2010年11月03日

11月2日、インド・ハイデラバードで開催中のITTFジュニアサーキット・ファイナル&カデットチャレンジ。

カデット団体の予選リーグが行われ、男女共にヨーロッパとアジアが1位通過し、準決勝へ駒を進めました。

詳しい結果はこちら(JTTA公式ページ)

日本からは下記の選手が出場中です。

【カデット出場選手】
※団体戦(アジアチーム)・シングルス・ダブルスの3種目
男子選手:
村松雄斗(エリートアカデミー)wr567位
女子選手:
宋恵佳(青森山田中学校)wr408位

【ジュニア出場選手】
※ジュニアサーキットファイナルの種目はシングルスのみ
男子選手:
吉田雅己(青森山田高等学校)wr222位
町飛鳥(青森山田高等学校)wr271位
女子選手: 
石川佳純(ミキハウスJSC)wr18位
前田美優(ミキハウスJSC)wr161位
掲載日時:2010.11.03 11:09:08 [この記事のURL]

平成22年度全日本選手権(カデットの部)情報

2010年10月28日

JOCジュニアオリンピックカップ2010平成22年度全日本選手権カデットの部(平成22年11月19日(金)〜21日(日) 岩手・花巻市総合体育館)が、開催されます。

組合せが日本卓球協会HPに掲載されました。

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.10.28 11:13:34 [この記事のURL]

2010世界ジュニア選手権大会代表選手

2010年10月14日

12月4日〜11日までの8日間、スロバキア・ブラティスラバで開催されるVolkswagen 2010世界ジュニア選手権大会の日本選手団が発表されました。

男子監督:
河野正和(上宮高等学校)

女子監督:
岸卓臣(明誠高等学校)

男子選手:
丹羽孝希(青森山田高等学校)
wr109位【1994.10.10生】16歳

吉田雅己(青森山田高等学校)
wr222位【1994.9.30生】16歳

町飛鳥(青森山田高等学校)
wr271位【1994.5.20生】16歳

平野友樹(野田学園高等学校)
wr410位【1992.7.23生】18歳

女子選手:
石川佳純(ミキハウスJSC)
wr18位【1993.2.23生】17歳

森薗美咲(青森山田高等学校)
wr91位【1992.4.16生】18歳

前田美優(ミキハウスJSC)
wr161位【1996.6.18生】14歳

谷岡あゆか(エリートアカデミー/帝京)
wr195位【1994.6.23生】16歳

【男子団体】
丹羽、吉田、町、平野
【女子団体】
石川、森薗、前田、谷岡
【男子シングルス】
丹羽、吉田、町、平野
【女子シングルス】
石川、森薗、前田、谷岡
【男子ダブルス】
丹羽/町、吉田/平野
【女子ダブルス】
石川/森薗、前田/谷岡
【混合ダブルス】
町/前田、吉田/谷岡
掲載日時:2010.10.14 13:50:01 [この記事のURL]



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