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ジャパンオープン・荻村杯2011神戸大会が開幕

2011年07月07日

本日、7月7日〜10日までの4日間、兵庫県のグリーンアリーナ神戸にて、ジャパンオープン・荻村杯2011が開催されています。

初日の本日は、男女シングルス、男女ダブルスの予選が行われています。

詳しくはこちらをご覧下さい
掲載日時:2011.07.07 17:42:47 [この記事のURL]

USオープン 日本リーグ所属選手が大活躍

2011年07月06日

6月30日〜7月4日までの5日間、ウィスコンシン州ミルウォーキーにて、ITTFプロツアーUSオープンが開催されました。

日本からは、日本リーグ所属の選手が派遣され、各種目で活躍を果たし、ダブルスでは男女でアベック優勝を果たしています。

詳しくはこちらをご覧下さい
掲載日時:2011.07.06 16:45:37 [この記事のURL]

(nittaku)石川佳純選手 全農と所属契約を締結

2011年07月05日

2012ロンドン五輪代表選手に決定している石川佳純選手が、7月5日東京都内にて全農と所属契約を結んだことを発表した。

会見の場では、「いつも海外遠征の際には、ご飯と炊飯器を持参するくらい、ご飯が私のパワーの源である」ことを披露。

また7日から始まるジャパンオープンについては、「契約して初めての大会であり、今まで以上の成績が取れるよう頑張りたい。」

そして「ロンドン五輪ではメダルが取れるように頑張りたい。」と今後の抱負を力強く語った。

詳しくはコチラ

日本卓球株式会社公式HP
http://www.nittaku.com/
掲載日時:2011.07.05 13:54:42 [この記事のURL]

世界ランキング7月1日付

2011年07月04日

国際卓球連盟は7月1日、最新の世界ランキングを発表した。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.07.04 17:24:09 [この記事のURL]

丹羽U21優勝、藤井・若宮複優勝 韓国オープン

2011年07月04日

6月29日〜7月3日、韓国・仁川にてITTFプロツアー2011 KRA 韓国オープンが開催された。

日本選手の主な成績はこちら。

一般シングルスでは惜しくも入賞ならず。

[男子ダブルス]
松平健太/丹羽孝希 2位

[女子ダブルス]
藤井寛子/若宮三紗子 優勝

[男子アンダー21]
丹羽孝希 優勝

[女子アンダー21]
森薗美咲 2位

詳しい試合結果はこちらからご覧頂けます。
掲載日時:2011.07.04 11:32:58 [この記事のURL]

女子ダブルス2組が準決勝進出 韓国オープン

2011年07月02日

6月29日〜7月3日、韓国・仁川にてITTFプロツアー2011 KRA 韓国オープンが開催。

女子ダブルス準々決勝に進出していた藤井/若宮は、福原/石川との対戦をストレートで勝利し、準決勝へ進出。

また、山梨/石垣はリー・ジャーウェイ/王越古(SIN)を、1年前の対戦結果と同じく、4-1で退けての準決勝進出を決めている。

山梨/石垣は、続く準決勝で金キョン娥/朴美英(KOR)との対戦となるが、こちらも1年前の荻村杯で勝利している事から、全日本優勝ペアの藤井/若宮と日本同士での決勝の可能性も見えてきた。

その他、試合結果はこちらからご覧頂けます。
掲載日時:2011.07.02 10:40:12 [この記事のURL]

平成23年度関東学生選手権が終了

2011年07月01日

大会最終日の今日は、男女シングルス、ダブルスの準決勝と決勝が行われ、それぞれの優勝者(ペア)が決定した。

女子ダブルスの決勝は、徐珍/暴小雨(東京富士大)と原田智美/伊積ひかり(東京富士大)との対戦となった。


同士討ち故の接戦となったが、ラリーの強さと暴の強烈なフォアハンドで、後半を有利に進めた徐/暴ペアが、原田/伊積ペアにゲームオールで勝利し、見事優勝となった。


また男子ダブルスも同士討ちの決勝となり、こちらもゲームオールの接戦の末、松渕健一/根田雄一に3-2で勝利した神巧也/平野友樹が優勝。



新人戦に続いての優勝を果たし、リーグ戦での成績を合わせると、学生の試合で19戦無敗という無敵の強さを見せ付けた。

女子シングルスの決勝は、リュウ莉莎(専修大)と王美ティン(東京富士大)の対戦となった。

リュウは今大会で競った試合が1度も無く、安定した強さで決勝まで進出。

対する王もまた、1ゲーム以上奪われる試合が無く、準決勝にいたっては、一昨年のチャンピオンである馬(日本大)とのラリー戦を制して決勝へ進出してきた。

接戦になるかと思いきや、リュウが巧みなサーブと変化に富んだレシーブで、終始に渡り王を翻弄。

更に、バック対バックのラリーでは競り負ける場面が無く、結果4-0でリュウがストレート勝利。

新人戦に続き、関東の頂点を手にした。


男子シングルスの決勝は、明晨(日本大)と伊積健太(中央大)という、初の個人タイトル奪取に燃える、4年生2人の対戦となった。

過去の対戦成績からしても、圧倒的に分の良い明が2ゲームを先行。
しかし、伊積もそこから2ゲームを取り返し、4ゲームが終了した時点で2-2の五部。

更にそこから1ゲームずつ奪い合い、最終第7ゲームまで縺れる接戦となった。
最終ゲームの序盤、リードに成功した伊積は5-2という有利な立場でチェンジコートを迎える。

だが悲願の優勝に向け、明が気迫のこもったプレーで伊積を捕らえ、終盤で9-9に追いつくと、その後の2本を続けてポイントし、11-9で明が勝利。

ベスト8の呪縛から開放され、ラストチャンスにして悲願の初タイトルを手にした。



詳しくはこちら
掲載日時:2011.07.01 19:13:31 [この記事のURL]

U21準決勝進出 丹羽・森薗(美) 韓国オープン

2011年07月01日

6月29日〜7月3日、韓国・仁川にてITTFプロツアー2011 KRA 韓国オープンが開催。

アンダー21では、丹羽孝希と森薗美咲が準決勝へ進出した。

その他、試合結果はこちらからご覧頂けます。
掲載日時:2011.07.01 16:56:14 [この記事のURL]

関東学生選手権 男女シングルス・ダブルスの優勝者が決定

2011年07月01日

本日6月28日(火)〜7月1日(金)までの4日間に渡り、所沢市民体育館にて開催されていた平成23年度関東学生選手権の全日程が終了した。

女子ダブルスは、原田/伊積(東京富士大)との同士討ちを制した徐/暴(東京富士大)が優勝。
男子ダブルスも女子同様、同じ大学同士の決勝戦となり、松渕/根田(明治大)に3-2で勝利した神/平野(明治大)が、新人戦に続いての優勝を果たした。

女子シングルスは、大会通して安定した強さを見せていたリュウ(専修大)が、王(東京富士大)を4-0で勝利し、コチラも新人戦に続いての優勝となった。

男子シングルスは、伊積(中央大)と明(日本大)との決勝となり、ゲームオールの接戦となったこの試合を4-3で勝利した明(日本大)が優勝し、悲願の初タイトルを獲得した。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.07.01 13:56:12 [この記事のURL]

平成23年度関東学生選手権4日目

2011年07月01日

本日6月28日(火)〜7月1日(金)までの4日間、所沢市民体育館にて、平成23年度関東学生選手権が開催されます。

大会最終日の本日は、男女シングルス、ダブルスの準決勝と決勝が行われます。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.07.01 00:00:36 [この記事のURL]



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