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新着記事一覧

全日本総合ランキング

2011年04月07日

6日、日本卓球協会より平成22年度全日本総合ランキングが発表されました。

男子は東京アートの張一博選手が、女子は日本生命の藤井寛子選手が1位となりました。

【上位ランキング】
☆男子
1位:張一博(東京アート)
2位:韓陽(東京アート)
3位:高木和卓(東京アート)
4位:水谷隼(明治大学)
5位:上田仁(青森大学)
6位:笠原弘光(早稲田大学)
6位:丹羽孝希(青森山田高校)
8位:吉田海偉(個人)
8位:松平賢二(青森大学)
10位:軽部隆介(明治大学)

※所属は平成22年度所属チームを表示

☆女子
1位:藤井寛子(日本生命)
2位:藤沼亜衣(日立化成)
3位:石川佳純(ミキハウスJSC)
4位:若宮三紗子(日本生命)
5位:藤井優子(近畿大学)
6位:越崎歩(中国電力)
7位:渡辺裕子(日立化成)
8位:山梨有理(十六銀行)
8位:田代早紀(日本生命)
10位:福岡春菜(中国電力)

※所属は平成22年度所属チームを表示

詳しくは日本卓球協会HP
掲載日時:2011.04.07 10:31:05 [この記事のURL]

[PR]STIGA新製品情報[TSC卓球ショップ]

2011年04月06日

TSC卓球ショップの小林です。

新学期になりクラブ等では新しい顔ぶれも増えてきた頃かと思います。

皆様にとって「春」と言えばどんな季節でしょうか?

私達卓球界にとっては「新製品」の季節ですヽ(*^^*)ノ

本日は平野早矢香選手が最近用具に関する契約をしたことで話題のSTIGA新製品をご紹介致します♪♪

ローズウッドNCTV
中国ナショナルチームの許シン選手が使用しているラケット。
高級家具材や彫刻用材として用いられ、硬くて響きがよいので楽器素材としても使われるローズウッドを使用しています。
スピード、コントロール、軽量化、弧線の4つを共存させることに成功したハイレベルなラケットです。

CC7NCT
スティガと中国ナショナルチームの監督、選手らと共同開発したラケットです。
外板を厚くし、パワーを損なわずに長い弧線を描けるラケットに仕上げました。
見た目も美しいパワーヒッター向けラケットです。

キャブリラLT
外国製ラバーより軽量で、トップシートにしっかりと引っかかり、思いどおりに弧線が描ける。
スピード、スピンのバランスが非常に高く、どこからでも攻められる攻撃型ラバー。

キャブリラLTサウンド
キャブリラLTの柔かめバージョンで、打球感と打球音がすばらしい。
キャブリラLT同様、外国製ラバーより軽量でシートにしっかりと引っかかり安定性抜群。
※許シン選手使用ラバー

以上がSTIGA新製品のお知らせです♪

中国ナショナルチームでも高い評価を得ている製品なので是非皆様も使ってみて下さい(^▽^)

詳しくはTSC卓球ショップをご覧下さい。
掲載日時:2011.04.06 18:11:28 [この記事のURL]

[PR]あづみ野湧水販売再開[TSC健康ショップ]

2011年04月06日

東日本大震災の影響で販売を見合わせておりました「あづみ野湧水」ですが、本日より販売を再開致しました。

名水百選にも選ばれたあづみ野の非加熱軟水をどうぞお楽しみ下さい。

【お取扱い商品】
500mL×48本 4800円(税込・送料別)
2L×12本 2160円(税込・送料別)

販売ページはこちら
掲載日時:2011.04.06 15:40:47 [この記事のURL]

アジア選手権代表選手選考基準

2011年04月06日

昨日、日本卓球協会より2011アジア卓球選手権代表選手の選考基準が発表されました。

1.男子団体、男子シングルス代表(5名)の選出方法
(1)平成22 年度全日本卓球選手権大会男子シングルス優勝者(1名)
(2)2011 年5 月ITTF発表のロンドンオリンピックシングルス出場内定者(2名)
(3)2010 年6 月1日から2011 年5 月31 日までの国際大会において、世界ランキング30位以内の選手(同一選手および日本選手は除く)に4名以上勝利した選手の中から1名のみ
強化本部にて決定する。(1名)
(4)国内選考会優勝者(1名)
(5)強化本部推薦(若干名)

上記(1)〜(4)において該当者が5 名に満たない場合および選手が重複した場合、次の2 点を勘
案し強化本部にて決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。

2.国内選考会
出場資格(但し、下記に該当するITTF の定める世界選手権出場資格を有する者)

※開催日程:平成23 年6 月8 日〜10 日を予定(青森県)競技方法等の詳細は後日通知
1)平成23 年度NT選手およびNT候補選手
2)平成22 年度全日本卓球選手権大会シングルスベスト8の選手。
3)平成22 年度国民体育大会成年男子の部優勝チームの出場選手。
4)平成22 年度全日本社会人卓球選手権大会シングルス2位以内の選手。
5)平成22 年度全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)シングルス2位以内の選手。
6)平成22 年度全日本学生選抜卓球選手権大会シングルス2位以内の選手。
7)平成22 年度全国高校総合体育大会シングルス2位以内の選手。
8)平成22 年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部2位以内の選手。
9)平成22 年度全国中学校総合体育大会シングルス優勝者。
10)平成22 年度全日本卓球選手権大会カデットシングルス(13・14 才)の部各優勝者。
11)強化本部推薦(若干名)

3.ダブルス種目
男子ダブルス2組、混合ダブルス5組のペアリングについては強化本部にて決定する。
なお、シングルスの代表者の他、1 名を上限として加えることがある。

4.補足基準
代表決定者が故障等で参加が不能となった場合、その代替選手は強化本部で決定する。

1.女子団体、女子シングルス代表(5名)の選出方法
(1)平成22 年度全日本卓球選手権大会女子シングルス優勝者(1名)
(2)2011 年5 月ITTF発表のロンドンオリンピックシングルス出場内定者(2名)
(3)2010 年6 月1 日から2011 年5 月31 日までの国際大会において世界ランキング20 位
以内の選手(同一選手および日本選手は除く)に4 名以上勝利した選手の中から1 名のみ
強化本部にて決定する。(1名)
(4)国内選考会優勝者(1名)
(5)強化本部推薦(若干名)

上記(1)〜(4)において該当者が5 名に満たない場合および選手が重複した場合、次の2 点を勘
案し強化本部にて決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。

2.国内選考会
出場資格(但し、下記に該当するITTF の定める世界選手権出場資格を有する者)

※開催日程:平成23 年6 月3 日〜5 日(静岡県湖西市)競技方法等の詳細は後日通知
1)平成23 年度NT選手およびNT候補選手
2)平成22 年度全日本卓球選手権大会シングルスベスト16 の選手。
3)平成22 年度国民体育大会成年女子の部優勝チームの出場選手。
4)平成22 年度全日本社会人卓球選手権大会シングルスベスト4の選手。
5)平成22 年度全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)シングルスベスト4の選手。
6)平成22 年度全日本学生選抜卓球選手権大会シングルスベスト4の選手。
7)平成22 年度全国高校総合体育大会シングルスベスト4の選手。
8)平成22 年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部ベスト4の選手。
9)平成22 年度全国中学校総合体育大会シングルス優勝者。
10)平成22 年度全日本卓球選手権大会カデットシングルス(13・14 才)の部各優勝者。
11)強化本部推薦(若干名)

3.ダブルス種目
女子ダブルス2組、混合ダブルス5組のペアリングについては強化本部にて決定する。
なお、シングルスの代表者の他、1 名を上限として加えることがある。

4.補足基準
代表決定者が故障等で参加が不能となった場合、その代替選手は強化本部で決定する。
掲載日時:2011.04.06 11:01:51 [この記事のURL]

ロンドン五輪代表選手選考基準

2011年04月05日

本日、ロンドンオリンピック代表選手の選考基準が日本卓球協会より発表されました。

1.男子・女子シングルス代表(2 名)の選出方法
(1)『2011 年5 月16 日ITTF 発表予定』の 世界ランキングから直接出場枠(男女各28 名、ただし1NOC 最大2 名)の権利を得た選手(2 名)

2.男子・女子団体代表選手(上記1の2 名に加えた残り1 名)の選出方法

(1)強化本部推薦(1 名)
次の3 点を勘案し強化本部が決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。
ハ、 日本がメダルを獲得するために必要な国際競争力を、シングルス・ダブルス共に持ち合わせている者

3.リザーブ選手(1 名)の選出方法
(1)強化本部推薦(1 名)
次の3 点を勘案し強化本部が決定する。
イ、 国際競争力の実績と評価。
ロ、 国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手。
ハ、 日本がメダルを獲得するために必要な国際競争力を、シングルス・ダブルス共に持ち合わせている者
掲載日時:2011.04.05 17:43:03 [この記事のURL]

2011年4月度世界ランキング発表

2011年04月05日

2011年4月3日、国際卓球連盟が最新の世界ランキングを発表しました。

福原愛(ANA)が前回8位から1ランクアップし、7位。

石川佳純(IMG)が前回の10位から1ランクダウンし11位。

水谷隼(明治大)は前回と変わらず、第7位となった。

日本選手の男女上位5名は下記の通りです。

[男子]
水谷隼(明治大) 7位(前回7位)
岸川聖也(スヴェンソン) 32位(前回33位)
吉田海偉(個人) 39位(前回36位)
松平健太(早稲田大) 41位(前回38位)
丹羽孝希(青森山田高) 55位(前回48位)

[女子]
福原愛(ANA) 7位(前回8位)
石川佳純(ミキハウスJSC) 11位(前回10位)
平野早矢香(ミキハウス) 17位(前回14位)
石垣優香(淑徳大学) 29位(前回28位)
藤井寛子(日本生命) 42位(前回41位)

その他詳細はこちら
(ITTF公式HP)
掲載日時:2011.04.05 11:26:41 [この記事のURL]

Nittaku 石川佳純選手の協力により、卓球部員募集ポスターを作成しました。

2011年03月30日

Nittakuホームページから転載

ニッタクでは、卓球の普及活動の一環として卓球部員勧誘ポスターを作成いたしました。
春は新入生勧誘の季節。
全国の中学校、高校の卓球部の「部員募集!」のために、このポスターをご利用ください。
部室の前に貼ったり、掲示板に貼って、卓球部員を集めましょう。


★部員募集ポスターをご希望される方は、お手数でもニッタクHPお問い合わせフォームより、学校名、住所、顧問の先生のお名前をご記入の上、お申し込みください。
学校卓球部または顧問の先生宛にお送りいたします。(送料は無料です。)
なお、ポスターがなくなり次第、配付終了とさせていただきますのでご了承願います。

―ご注意―
発送先は原則として中学・高校学校卓球部に限定させて頂きます。
個人でのお申し込みは、受付致しません。

※このポスターはあくまでも、卓球の普及のために石川佳純選手のご好意に基づき製作したものです。
部員募集以外で、違う用途での使用、個人の営利目的での使用はご遠慮願います。

ニッタクホームページはこちら
掲載日時:2011.03.30 15:33:10 [この記事のURL]

日本リーグ・ビッグトーナメント情報

2011年03月29日

第20回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント石川大会(平成23年4月17日(日)石川・ いしかわ総合スポーツセンター)が、東日本大震災支援チャリティー大会として開催されます。

被災地への復興と被災者への1日でも早い回復を願う支援活動を全力で行います。

大会には、日本リーグの選手に加え、5月開催の世界卓球ロッテルダム大会の代表選手数名が出場いたします。

詳しくはこちら
(日本卓球協会公式HP)

出場選手等、詳細はこちら
(日本卓球リーグ実業団連盟公式HP)
掲載日時:2011.03.29 17:34:02 [この記事のURL]

フォルクスワーゲンカップ2011 最終結果

2011年03月25日

3月23日〜24日、中国の広州でフォルクスワーゲンカップ2011が開催されました。

男子の決勝は準決勝で水谷隼に勝利したボル(GER wr1)と、準決勝でサムソノフ(BLR wr8)にしょうした王皓(CHN wr2)の対戦。

ボルは途中2-1とリードするも、第4ゲーム以降を王皓に3連続で奪われ、4-2で王皓の優勝が決定した。

女子の決勝は、準決勝で福原愛に勝利した李暁霞(CHN wr2)と、準決勝でリー・ジャオ(NED wr13)に勝利した呉佳多(GER wr17)の対戦となった。

李暁霞は、第1ゲームこそ10-12で競り落とすも、第2ゲーム以降を4連続で勝利し、呉佳多に対し4-1で勝利し、見事優勝となった。

詳しくはこちら
掲載日時:2011.03.25 09:42:39 [この記事のURL]

第5回日刊スポーツ・ニッタク杯ラージボール大会中止のご案内

2011年03月24日

Nittakuホームページから転載

宮城県沖で発生致しました東日本大震災により、東北地方を中心に多くの方が亡くなられ、安否不明者も沢山いらっしゃいます。
また、原子力発電所の問題も深刻化し、避難を余儀なくされている方が大勢いらっしゃる状況でございます。
このような状況の中で大会を開催することは、交通手段の問題、ライフラインの問題、体育館施設等避難場所の問題も鑑み、困難をきたすと判断し、残念ではありますが、第5回日刊スポーツ・ニッタク杯ラージボール大会の開催を中止することといたしました。
参加を申し込まれました皆様方、ご協力をいただきましたスポンサー様に深くお詫び申し上げます。
弊社では今後とも、ラージボールの普及・発展に尽力していく所存でございます。
今後とも変わらぬご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

なお、参加料はご返金させていただく旨、別途ご案内申し上げておりますが、ご不明な点がございましたなら下記大会事務局宛ご連絡願います。

電話番号 03-3862-0911
大会事務局担当 田河・片野・高石
掲載日時:2011.03.24 22:06:36 [この記事のURL]



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