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ITTF公認ラバーリスト

2010年04月07日

ITTF公認ラバーリストが(2010年6月末迄有効、2010年4月-12月迄有効)発表されました。

4月から6月末まではどちらかのラバーリストに載っていればITTF公認ラバーとして大会で使用することができます。

ITTFロゴが付いているラバーであってもこれらのITTF公認ラバーリストに掲載されていなければ大会では使用できません。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.04.07 22:00:28 [この記事のURL]

公認ワッペンについて

2010年04月06日

4月5日に日本卓球協会より競技用服装に付いている公認ワッペンについての発表がありました。

詳しくはこちら(PDFファイル)
掲載日時:2010.04.06 17:39:51 [この記事のURL]

大会使用球について

2010年04月06日

4月5日に日本卓球協会より大会使用球についての発表がありました。

詳しくはこちら(PDFファイル)
掲載日時:2010.04.06 17:35:00 [この記事のURL]

第63回ひろしまオープン 結果

2010年04月06日

4月3日、4日の2日間、広島県立総合体育館にて、第63回ひろしまオープンが行われました。

各種目の優勝者(チーム)は下記の通りです。

男子シングルス
優勝:岡田峻(愛工大名電高校)

女子シングルス
優勝:李佳(日本生命)

男子ダブルス
優勝:森/大島(東山高校)

女子ダブルス
優勝:李/?(日本生命/大阪経法大)

男子団体
優勝:東山高校

女子団体
優勝:中国電力

詳しくはこちら
掲載日時:2010.04.06 13:44:15 [この記事のURL]

公認接着剤について

2010年04月03日

4月1日に日本卓球協会より公認接着剤についての発表がありました。

詳しくはこちら(PDFファイル)
掲載日時:2010.04.03 09:32:17 [この記事のURL]

2010年3月度世界ランキング発表

2010年03月31日

国際卓球連盟は2010年3月30日、最新の世界ランキングを発表しました。

男子は、水谷隼(明治大)が1ランクアップし10位。

吉田海偉(個人)も1ランクアップし21位。

岸川聖也(スヴェンソン)は1ランクダウンし31位。

松平健太(青森山田高)は4ランクダウンし38位。

韓陽(東京アート)は3ランクダウンし44位となりました。

女子は、福原愛(ANA)が前回の15位から7ランクアップして過去最高の8位に。

平野早矢香(ミキハウス)は5ランクアップして14位。

石垣優香(淑徳大学)は3ランクアップして32位。

福岡春菜(中国電力)は2ランクダウンし45位。

石川佳純(ミキハウスJSC)はなんと22ランクアップし25位となりました。

詳細はこちら
掲載日時:2010.03.31 16:13:49 [この記事のURL]

選抜大会が開幕

2010年03月27日

3月26日から高校とホープスの選抜が、27日から中学の選抜大会が開幕しました!!

卓球ファンnetでは、高校と中学の準決勝・決勝の結果を当日掲載予定。

ホープスの結果や、高校・中学のベスト8以前の結果も

大会終了後になりますが順次掲載していく予定です。

また、この大会にはTSC卓球ブログのブロガーも出場中で、大会風景などの記事が掲載されています。

TSC卓球ブログもお見逃し無く!!
掲載日時:2010.03.27 10:35:31 [この記事のURL]

[大会結果]平成21年度広島県ラージボール卓球選手権大会[広島県]

2010年03月26日

3月21日に広島県立総合体育館剣道場で平成21年度広島県ラージボール卓球選手権大会が開催されました。

【各種目の入賞者】
[男子ダブルス129歳以下]
優 勝 中尾幹彦・山本 巧(呉夢TTC)
準優勝 坂田正明・立川峰雄(広島卓球ベテラン会・三良坂ピンポン)
第3位 折田幹夫・松本雅裕(吉田クラブ・三良坂ピンポン)
第3位 山田忠司・川上 保(あさきたクラブ・たかの橋クラブ)
[男子ダブルス130歳以上]
優 勝 大盛明信・山本英樹(呉夢TTC)
準優勝 三村 弘・藤田勝巳(星クラブ・三原愛卓会)
第3位 中川 勤・杉野和昭(昭和クラブ)
第3位 坂本宗章・真鍋正夫(あさきたクラブ)
[女子ダブルス129歳以下]
優 勝 石井千恵子・田村克子(大野ファミリー・大竹三倉)
準優勝 松下洋子・西村早苗(ウイング呉)
第3位 井上富子・春田京子(シュガークラブ・つばさ)
第3位 永迫和子・尾崎民子(庄原STC)
[女子ダブルス130歳以上]
優 勝 龍本壽美子・藤井桂子(安クラブ)
準優勝 西本邦子・吉井康子(広島ラブオール)
第3位 谷本節子・槇田須美子(昭和クラブ)
第3位 上野和子・畠山凉子(三次同好会・KTクラブ・)
[混合ダブルス129歳以下]
優 勝 眞野泰彦・豊田 都(三良坂ピンポン・庄原STC)
準優勝 伊達利彦・農宗京子(幕山ラージ)
第3位 狩山敏宏・坂本由美子(甲田PPC)
第3位 竹中正樹・北辰美智子(JFE福山)
[混合ダブルス130歳以上]
優 勝 松村澄夫・加地幸恵(安芸高田・大野ファミリー)
準優勝 岡野 貢・石田泰子(因島ラージ同好会)
第3位 表 将人・室 節枝(ふれあい可部)
第3位 露口武光・円福寺裕江(ニコニコ)
[男子シングルス59歳以下]
優 勝 村上敏治(呉夢TTC)
準優勝 松本雅裕(三良坂ピンポン)
第3位 山本 巧(呉夢TTC)
第3位 原田隆之(呉夢TTC)
[男子シングルス60−64歳]
優 勝 川上 保(あさきたクラブ) 
準優勝 立川峰雄(三良坂ピンポン)
第3位 中川 勤(昭和クラブ)
第3位 折田幹夫(吉田クラブ)
[男子シングルス65−69歳]
優 勝 藤田勝巳(三原愛卓会)
準優勝 眞野泰彦(三良坂ピンポン)
第3位 三村 弘(星クラブ)
第3位 末広忠紀(いきいき卓球)
[男子シングルス70歳−74歳]
優 勝 堀西 修(びんご同行会)
準優勝 笠井義久(因島ラージ同好会)
第3位 大盛明信(呉夢TTC)
第3位 坂本宗章(あさきたクラブ)
[男子シングルス75歳以上]
優 勝 神田貞次郎(あさきたクラブ)
準優勝 西本清高(大野ファミリー)
第3位 横木一彦(広島OB会)
第3位 田中善造(因島ラージ同好会)
[女子シングルス59歳以下]
優 勝 農宗京子(幕山ラージ) 
準優勝 北辰美智子(JFE福山)
第3位 西村早苗(ウイング呉)
第3位 藤田潤子(びんご同行会)
[女子シングルス60−64歳]
優 勝 田村克子(大竹三倉クラブ)              
準優勝 長崎清美(大柿クラブ)
第3位 井上富子(シュガークラブ)
第3位 円福寺裕江(ニコニコ)
[女子シングルス65−69歳]
優 勝 龍本壽美子(安クラブ)
準優勝 松原和子(フライデー)
第3位 福原嘉子(瀬戸田オレンジ)
第3位 筒井晁代(大和クラブ)
[女子シングルス70歳−74歳]
優 勝 西本邦子(広島ラブオール)
準優勝 畠山凉子(KTクラブ)
第3位 橋本節子(ふれあい可部)
第3位 上野和子(三次同好会)
[女子シングルス75歳以上]
優 勝 吉井康子(広島ラブオールクラブ)
準優勝 谷本節子(昭和クラブ)
第3位 今田信子(いきいき卓球)
第3位 槇田須美子(昭和クラブ)

【大会運営者の皆様へ】
卓球ファンnetではJTFN卓球ニュースに掲載する各地の大会結果を募集しています。

info@tfn.ne.jpまで大会結果をお送り頂ければ、JTFN卓球ニュースに掲載させて頂きます。
掲載日時:2010.03.26 10:51:41 [この記事のURL]

茨城県卓球連盟22年度予定掲載

2010年03月24日

茨城県卓球連盟の公式ホームページに、

22年度の大会予定が掲載されました。

詳しくはこちら
掲載日時:2010.03.24 15:13:01 [この記事のURL]

世界ランキングシステム(2010年改定版)

2010年03月23日

国際卓球連盟(ITTF)は2010年3月19日、最新の世界ランキングを発表しました。

今回のランキングより、2010年改定版の最新のランキングシステムが導入されます。

詳細は下記になります。

[主な変更点]

●10,000ポイントを減算し、4桁の整数に改める
(例:12544.25ポイント→2544ポイント)

年1回の調整(レイティングポイントの圧縮)が行われる

毎年のはじめに、ランク付けされた選手間のギャップを減らし最下位のレイティングを200ポイントにする。

この最初のポイント圧縮が2010年2月のランキングリストで初めて行われる。

●レイティングポイントの大会格付けを4つから3つに変更、ボーナスポイントの格付けは5つから4つに減る。

●ボーナスポイントの有効期限は12か月。

ジュニア・カデットの種目にもボーナスポイントが与えられる

●過去12か月に対象大会に参加した選手のみが世界ランキングリストに表示される。

●負けた試合での減点が大会格付けに合わせて4段階あったものが、1本化され減点が大きくなる

●改定による影響の例:

ITTF主催大会の大会格付けが上げられ、ジュニアサーキットやカデットの格付けがアジア競技大会、アジア選手権、アジアカップよりも高くなる。

(例:ジュニアサーキットの本戦の加点:R3→R2 B3、予選の加点:R4→R2、減点:R3またはR4→従来のR1相当)

結果として、ジュニアやカデットの大会でもランキングの高い選手に勝ったり、ランキングの低い選手に負けたりすれば、プロツアーと同じだけのポイントが加減されるシステムとなった。

また、ジュニアサーキットでもプロツアーでも優勝のボーナスポイントは36ポイントと同一であり、

ジュニアサーキットで多く優勝した選手が一時的に高いランキングを得ることが予想されるが、

ジュニア年齢から外れた年に、再獲得できないボーナスポイントが次々と消滅することになる。

詳細はこちら
掲載日時:2010.03.23 16:19:36 [この記事のURL]



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