2011年07月10日
大会3日目の今日で、男女シングルスは準々決勝、ダブルスは準決勝、U-21は優勝者が出揃った。
男子シングルスは水谷隼、高木和卓、丹羽孝希、岸川聖也がベスト4入りし、日本勢がベスト4を独占した。
女子シングルス準決勝は、馮天薇と王越古、石川佳純と福原愛のカードで、同一国同士の対決となった。
男子ダブルスは、松平健太・丹羽孝希組が決勝に進出。女子ダブルスでは、藤井寛子・若宮三紗子組が決勝に進出した。
U−21は、男子が尹航(中国)女子は田志希(韓国)が優勝した。
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