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新着記事一覧

フォルクスワーゲンカップ2 水谷が準決勝へ進出

2010年12月01日

本日11月30〜12月1日の2日間、ドイツ・ブラウンシュバイクでフォルクスワーゲンカップ2が開催されます。

昨日行われた第1戦の結果、水谷選手は台湾の荘智淵選手に4-2で勝利し、見事準決勝進出を決めました。

続く準決勝では、ドイツのボル選手と対戦します。

準決勝は本日1日、現地時間20時15分開始予定です。

なお、女子シングルスに出場していた福原選手は、中国の李暁霞選手に敗れ、惜しくも準決勝進出はなりませんでした。

詳しくはITTF公式ページをご覧下さい。
掲載日時:2010.12.01 10:56:08 [この記事のURL]

フォルクスワーゲンカップ2開催

2010年11月30日

本日11月30〜12月1日の2日間、ドイツ・ブラウンシュバイクでフォルクスワーゲンカップ2が開催されます。

日本からは水谷隼選手と福原愛選手が出場します。

初戦(準々決勝)では、水谷選手は荘智淵選手、福原選手は李暁霞選手と対戦します。

詳しくはITTF公式ページをご覧下さい。
掲載日時:2010.11.30 13:34:15 [この記事のURL]

ITTFプロツアー2010・グランドファイナル代表選手

2010年11月30日

12月16日〜19日の4日間、韓国・ソウルで開催されるITTFプロツアー2010・グランドファイナルの日本選手団が発表されました。

男子シングルス:
水谷  隼(明治大学)wr9位【1989.6.9生】21歳

男子ダブルス:
松平 健太(早稲田大学)wr29位【1991.4.11生】19歳
丹羽 孝希(青森山田高等学校)wr91位【1994.10.10生】16歳

男子アンダー21:
松平 賢二(青森大学)wr84位【1989.4.6生】21歳
丹羽 孝希(青森山田高等学校)wr91位【1994.10.10生】16歳

女子シングルス:
福原  愛(ANA)wr10位【1988.11.1生】22歳
平野早矢香(ミキハウス)wr15位【1985.3.24生】25歳
石川 佳純(ミキハウスJSC)wr24位【1993.2.23生】17歳

女子ダブルス:
福原  愛(ANA)wr10位【1988.11.1生】22歳
石川 佳純(ミキハウスJSC)wr24位【1993.2.23生】17歳
 
女子アンダー21:
石垣 優香(淑徳大学)wr25位【1989.7.22生】21歳
若宮三紗子(日本生命)wr98位【1989.6.23生】21歳

選手所属の( )の後ろのwrは、2010年11月4日付け世界ランキング。
掲載日時:2010.11.30 11:04:47 [この記事のURL]

茨城県卓球連盟 大会結果

2010年11月26日

茨城県卓球連盟主催の下記の大会が開催されました。

11/19(金)〜20日(土)平成22年度茨城県高校卓球新人(団体)戦大会

詳しくはこちらをご覧下さい。
掲載日時:2010.11.26 15:37:45 [この記事のURL]

フォルクスワーゲンカップ2代表選手

2010年11月24日

11月30日〜12月1日の2日間、ドイツ・ブラウンシュバイクで開催されるフォルクスワーゲンカップ2の日本選手団が発表されました。

男子選手:
水谷隼(明治大学)wr8位【1989.6.9生】21歳
  
女子選手:
福原愛(ANA)wr10位【1988.11.1生】21歳
 
その他の参加選手
男子選手:
ボル(GER)wr2、馬琳(CHN)wr4、サムソノフ(BLR)wr7、朱世ヒョク(KOR)wr11、
荘智淵(TPE)wr16、ガオ・ニン(SIN)wr17、唐鵬(HKG)wr18

女子選手:
馮天薇(SIN)wr2、金キョン娥(KOR)wr4、李暁霞(CHN)wr6、姜華君(HKG)wr11、
呉佳多(GER)wr18、シェン・イェンフェイ(ESP)wr15、トート(HUN))wr19

選手所属の( )の後ろのwrは、2010年11月4日付け世界ランキング
掲載日時:2010.11.24 16:04:32 [この記事のURL]

第2回国際クラス別肢体不自由者選手権 結果

2010年11月22日

第2回国際クラス別肢体不自由者選手権(平成22年11月20日(土)〜21日(日)大阪市障害者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。

各種目の優勝者が掲載されました。

詳しくは日本卓球協会HPをご覧下さい。
掲載日時:2010.11.22 17:04:45 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:平成22年度 全日本選手権(カデットの部) 女子14歳以下シングルス 結果

2010年11月22日

ニッタクホームページより掲載。

女子14歳以下シングルスは、前田美優(ミキハウスJSC)が優勝をした。前田は、夏に行われる全国ホープス・カブで小学校3年〜6年まで優勝。中学校に入り、全国中学校を2連覇、昨年のカデット、13歳以下の部、今年の14歳以下の部で優勝と、小学3年生から全国大会でタイトルを獲得している。

 決勝で敗れてしまった、森さくら(青森山田中)は、今大会で一番元気のあった選手。プレーにも闘志がみなぎっており、会場を盛り上げた。ベスト4には、安藤みなみ(青森山田中)、徳永美子(石田卓球ク)が入った。

【女子14歳以下結果】

優勝:前田(ミキハウスJSC) 準優勝:森(青森山田中) ベスト4:安藤(青森山田中) 徳永(ミキハウスJSC) ベスト8:美濃口(横浜隼人) 伊豆丸(石田卓球ク) 加藤(高富中) 森薗(えひめTTC)
掲載日時:2010.11.22 14:19:51 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:平成22年度 全日本選手権(カデットの部) 女子13歳以下シングルス結果

2010年11月22日

ニッタクホームページより掲載。

女子13歳以下シングルス決勝は、浜本由惟(すみよし長居TC)と森田彩音(エリートアカデミー)が対戦。

 恵まれた体格でから放つ威力あるドライブ攻撃に加え、最後まで攻める姿勢を崩さなかった浜本が、小学生ながら優勝を飾った。惜しくも敗れた森田だが、いくつもの接戦をものにした精神力の強さ、鋭いバックハンドなど、森田らしさをみせていた。

 男子同様に、小学生の活躍。優勝した浜本は小学校6年、ベスト4の加藤(TOM)は小学校5年、平野(ミキハウスJSC山梨)、伊藤(豊田町スポ少)はともに小学校4年生と、ランキングの半分が小学生という結果となった。
掲載日時:2010.11.22 14:18:47 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:平成22年度 全日本選手権(カデットの部) 男子14歳以下の部結果

2010年11月22日

ニッタクホームページより掲載。

14歳以下決勝は、エリートアカデミーに所属する、酒井、村松の両者の対戦となった。

 決勝は、酒井がミスの少ない丁寧なカット打ちをみせ、村松をストレートで下した。惜しくも敗れた村松だが、回転量の多いカットと鋭い攻撃で、見せ場を作っていた。

【男子14歳以下結果】

優勝:酒井(エリートアカデミー) 準優勝:村松(エリートアカデミー) ベスト4: 渡辺(明徳義塾) 吉村(青森山田中) ベスト8: 水谷(愛工大附属中) 坪井(青森山田中) 田添(石田卓球ク) 平野(野田学園中)
掲載日時:2010.11.22 13:43:11 [この記事のURL]

Nittaku大会速報:平成22年度 全日本選手権(カデットの部) 男子13歳以下結果

2010年11月22日

ニッタクホームページより掲載。

男子13歳以下決勝は、及川選手、三部選手の青森山田中同士の決勝が行われた。

 去年の小学生の日本一を決める全国ホープス決勝でも対戦している両者。中学生とは思えない華麗な両ハンド攻撃でプレーする姿に、豊富な練習量が伺えた。
結果は、及川選手が3−0で三部選手を下し優勝を決め「積極的に攻めれたのが良かった」と決勝を振り返ってくれた。

 また、ベスト4に小学校6年生の姚東寅(新発田ジュニア)、ベスト8には小学校6年生の松山祐季(卓伸クラブ)、小学校5年生の高見真己(美崎クラブ岐阜)が入るなど、小学生の活躍も目立った。

【男子13歳以下結果】

優勝:及川(青森山田中) 準優勝:三部(青森山田中) ベスト4:高取(野田学園中) 姚東寅(新発田ジュニア) ベスト8: 高見(美崎クラブ岐阜) 硴塚(エリートアカデミー) 青山(実践学園中) 松山(卓伸クラブ)
掲載日時:2010.11.22 13:42:17 [この記事のURL]



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